[sold out] お探しのものがありましたら、おしらせください。


[M353]BRUTUS 2001/11/15「眺めのいい、集合住宅。」 sold out
マガジンハウス,01年11月,W210×H284mm,156p,定価\600
●●●●● 
規制緩和のおかげで、近年、都心を中心に高層マンションが増えてきました。その超高層生活ってどんな感じ?の特集です。


[M354]PLAYBOY 2004.4「オトコが住みたい夢の家」 sold out
集英社,04年4月,W212×H283mm,159p,定価\780
●●●●● 
プレイボーイの夢の家のプランを建築家が作りました。安藤忠雄、フランク・0・ゲーリー、隈研吾、横河健、竹山聖、手塚貴晴+手塚由比。


[M356]a+u 臨時増刊「現代集合住宅」 sold out
エーアンドユー,75年初版,W218×H292mm,106p,版元品切
●●●●● 背ヤケ,天に小印あり,角スレ,表紙・腹に水濡れ跡(中は問題ありません)
作品21題:フランク・ロイド・ライト、J.J.Pアウト、丹下健三研究室、ルードヴィヒ・ミース・ファン・デル・ローエ、アンドレ・リュルサ、アトリエ5、ミヒール・ブリンクマン、ル・コルビュジエ、P.リンゲーリ・アンド・G.テラーニ、ル・コルビュジエ、モウジス・ギンツベルグ・アンド・I.ミリニス、前川國男、ル・コルビュジエ、J.H.ファン・デン・ブローク+J.B.バケマ、セント・ジャクソン・アンド・グアリイ、P.ツアンストラ+J.H.ギーセン+K.L.サイモンス、J.F.スタール、ル・コルビュジエ、ジャン・ギンスベルク、R.M.シンドラー、アルヴァ・アアルト


[M077]MONTHLY m 2003.5「椅子で変わる、イスが変える」 sold out
ベルシステム24,03年5月,W220×H295mm,154p,定価\530
●●●● 表紙少めくり皺有 
藤井尚之、ビームス社長・設楽洋らが出会ってしまった椅子、イスから発想する空間学、名作椅子30脚を審査する、ソリマチアキラ君と行く東京チェア・ショップ巡り、名作椅子の真相、の特集。後半は美しいシャツ特集ってことで、豊川悦司がプルーヴェの椅子に座っている表紙。


[M245]Pen 2003/5/15「ヴィトラ・デザイン美術館の挑発」 sold out
TBSブリタニカ,03年5月,W222×H285mm,146p,定価\500
●●●●●  
ヴィトラ・デザイン美術館とは?/2つの美術館は、アート建築の宝庫だ。/必見、秘蔵のコレクションを大公開!(ピエール・シャローが手がけた現存する唯一の家具、アイリーン・グレイの邸宅を飾っていた「特別の棚」が放つオーラ、ほか)/最新版 いま買える復刻品カタログ/


[M228]BRUTUS 2000/8/15「世界でいちばん好きな椅子」 sold out
マガジンハウス,00年8月,W210×H283mm,152p,版元品切
●●●●● 表紙めくり皺,表紙傷み有,付録 
高橋盾、イームズハウスを訪ねる/20世紀の椅子を変えたのはこのふたりです。/20世紀の名作椅子100。あなたはいくつ持っていますか?/椅子番長、藤井フミヤ。「紫のロッキングチェアが始まりでした」/実際に座れる場所を訪ねてみました。/日本に、900脚の名作椅子を持っている人がいます。/付録は、解説付き・イームズほぼ全椅子カード。


[M031]POPEYE 03.02.24「椅子こそ、すべて。」sold out
マガジンハウス,03年2月,W210×H284mm,142p,定価\450
●●●●● 
「人気ショップ・デザイン集団の新作椅子、予算別リーズナブル・チェアカタログ、椅子見栄講座、ありがち椅子を完全リメイク、知られざるプルーヴェのすごさ! 」と、オレ的椅子を考える満載な目次です。核となるのは、プルーヴェの特集。プルーヴェ最終案内だそうですが…。まだまだ続きそうですな。


[M305]CasaBRUTUS 00.11「バウハウスなんかこわくない」sold out
マガジンハウス,00年11月,W230×H284mm,158p,定価\880,版元品切
●●●●● 付録
「20世紀デザインの必修科目、バウハウス」を特集した号。ミースの記事あり。他の特集は、ドローグ・デザイン、谷内田章夫の集合住宅、レストラン・ノブ。付録は東京インテリアショップ100。(再入荷)


[M302] CasaBRUTUS 01年2月号 特集・SORI YANAGI A DESIGINER/マガジンハウス sold out
01年1月,W230×H284mm,150p,定価\930,版元品切
●●●●● 付録

「柳宗理に会いませんか?」一冊まるごと柳宗理特集。雑誌「民藝」のエッセイ「新しい工藝/生きている工藝」の42編を復刻したものを付録として収録。(再入荷)


[M301]ku:nel [クウネル] vol.4「週末の過ごしかた」sold out
マガジンハウス,03年11月,W208×H274mm,130p,版元品切
●●●● 表紙めくりしわ少あり 
この号はクウネルが隔月刊化されてからの創刊号で通算4号め。「高橋ヨーコ&鈴木るみこ ロシア 週末の家−ダーチャ便り。」、「マーガレット・ハウエル、カシミアを愛おしむ」「郷土料理の旅 おはぎとぼたもち。」ほか。(再入荷)


[M296]ku:nel [クウネル] vol.6「本はいいなあ」sold out
マガジンハウス,04年3月,W208×H274mm,122p,版元品切
●●●● 表紙角少折あり
クウネル通算6号め。「松浦弥太郎、岩手・花巻の高村山荘を訪ねて そして光太郎を想う」「伊藤まさこ、家族の刻印 素晴らしきかな、お肉じゅうじゅう」「アプリケの芸術家 宮脇愛子について知る」「建築家ルベルトキンが作った動物の家」ほか。(再入荷)


[M218]ku:nel [クウネル] vol.3「そろそろ、おでかけ」sold out
マガジンハウス,03年5月,W208×H274mm,126p,版元品切
●●●●● 
アンアン別冊時代のクウネル通算3号め。「ロンドン郊外・オルニー村のパンケーキの日」「棚の中まで覗いて見えた堀井和子さんちのデザインルール」「しまおまほの小さな旅 奄美大島、そよ風のころ」「岡尾美代子の10年もの」ほか。こちらは再版ではなく最初に発売されたものです。(再入荷)


[M292]芸術新潮2000.9-建築家・中村好文と考える「住宅ってなんだろう」 sold out
新潮社,00年8月,W208×H282mm,144p,版元品切
●●●●● 
住宅設計の第一人者、中村好文が「食卓」「手ざわり」「家具」などの12の要素とともに住宅のことを考えていきます。中村さんの描く、味のあるイラストも満載です。中村さん・四方田犬彦の「住宅は楽しい!」対談も掲載。表紙は吉村順三の軽井沢の山荘。(再入荷)


[M293]芸術新潮2002.9「建築家・中村好文と考える意中の家具」 sold out
02年8月,W208×H282mm,136p,定価\1,400,版元品切
●●●●● 
住宅設計の第一人者、中村好文が「よい椅子、よいテーブルってなんだろう」を考えます。"ラパン"などの家具も作っている中村さんだけあって、機能面での話が中心で興味深い。「一番よい椅子ないか」「テーブルに会いにゆく」「やっぱり箪笥が好き」「棚のない暮らしなんて」「ベッドでふと思うこと」が目次内容。(再入荷)


[M052]CasaBRUTUS 01.06「ITALIA」sold out
マガジンハウス,01年06月,W230×H284mm,160p,定価\930,版元品切
●●●●● 付録
エミリオ・プッチ、エットレ・ソットサス、エンツォ・マーリ、ダネーゼほか、イタリアのデザインを集めた特集号。付録は「建築・デザインを楽しむ、ミラノ、ローマ、フィレンツェ都市ガイド」。


[M124]CasaBRUTUS 96.AUTUMN「おいしい住居」sold out
マガジンハウス,96年11月,W230×H284mm,138p,定価\1,200,版元品切
●●●●● 背少ヤケ,表紙軽く折れあり
リニューアル前の初期CasaBRUTUS。男のキッチン特集は、八木保、渡邊かをる、内田繁、原田治のキッチン実例とカッコイイキッチンツール。他に、デザインを超えろ(伊東豊雄、坂茂の家あり)、荒川修作の革命世界。


[M138]CasaBRUTUS 95.SPRING「ガーデンエイジの到来」sold out
マガジンハウス,95年5月,W230×H284mm,138p,定価\1,000,版元品切
●●●● 背少ヤケ
リニューアル前の初期CasaBRUTUS。ガーデンエイジとは、ガーデンをインテリアに取り入れること、またはアウトドアに内部空間を取り入れること(今ではあたりまえ?)。光や風を直に感じる住宅を紹介。他に、自分の家は海外に持つと題した海外物件特集。


[M125]CasaBRUTUS 97.AUTUMN「木の生活」sold out
マガジンハウス,97年10月,W230×H284mm,138p,定価\1,300,版元品切
●●●●● 
リニューアル前の初期CasaBRUTUS。木の家に暮らす、木と共に生活するの特集。カラーページは、アメリカ西海岸の家を中心に取材。ほかに、現代木製家具図鑑/建築家の木造住宅/木の作家たち/


[M126]CasaBRUTUS 98.AUTUMN「幸福のバス&ベッドルーム」sold out
マガジンハウス,98年10月,W230×H284mm,140p,定価\1,300,版元品切
●●●● 表紙ヤケあり
リニューアル前の初期CasaBRUTUS。「幸福のバス&ベッドルーム」「禁じられた建築」の2本立て特集。バスルームとベッドルームを次々と紹介、それにまつわる部材と雑貨。禁じられた建築では、「ポチョムキン都市」プレダッヒオ、ノヴォコムン、テラーニの最後の作品、カ ブルッタ。


[M289]CasaBRUTUS 99.AUTUMN「コンラン卿が選んだメイド・イン・京都」 sold out
マガジンハウス,99年10月,W230×H284mm,144p,定価\880,版元品切
●●●● 少しめくりしわあり
まだ季刊だった時のCasaBRUTUS。メインの特集は「コンラン卿が選んだメイド・イン・京都」。テレンス・コンランがバイヤーとして京都の伝統工芸を選びます。次の特集は「外国人はなぜ安藤忠雄が好きなのか?」。京都〜直島のANDO建築ガイド付。付録は「東京インテリアショップ完全ガイド」。(再入荷)


[M159]芸術新潮 2000.3「桂離宮の歩き方」 sold out
新潮社,00年3月,W160×H210mm,143p,定価\1,200
●●●●●  
桂離宮はほんとうに美しいの? どこがすごいの? 建築散歩初心者にも楽しい、橋本治による桂離宮ガイド。特集部分は約50p。で、なぜに橋本さん?て方はこちらをどうぞ→「ひらがな日本美術史


[M285]ku:nel [クウネル] 創刊号「ここから始まる私の生活。」sold out
マガジンハウス,02年4月,W208×H274mm,138p,版元品切
●●●●● 表紙角折れあり
最近、ていねいな暮らしをするというコンセプトの雑誌が増えてきていますが、このクウネルが発端。アンアン別冊時代の創刊号。目次より:満ち足りた時間が流れる部屋『王国』の住人たち/長尾智子の中国南方田舎旅/誰も知らない草原カフェ ソーイングテーブル物語/職人さんと作る自分だけのわがまま家具/建築家・安藤忠雄に聞く 豊かな暮らしは自分の中にある/ほか。こちらは再版ではなく最初に発売されたものです。


[M279]KOKOCHINO ココチノ vol.1 2004.spring「あなたに椅子は必要ですか」sold out
ノースランド出版,04年4月,W208×H274mm,128p,定価\980
●●●●●  
こちらも新規暮らしの雑誌。目次より/町田康インタビュー「心地よい空間」/暮らしの椅子レシピ/長大作さんの暮らし椅子論/暮らし椅子座談会 長大作×田村昌紀×五十嵐久枝×高坂孝明/こいずみ道具店へようこそ 小泉誠/美篶堂の手しごと/ママから点子へ―花代 パパからハルコへ―曽我部恵一/特別対談 中川李枝子×tupera tupera/色彩の芸術 自由学園工芸研究所


[M045]X-Knowledge HOME Vo.8「BAUHAUS」sold out
エクスナレッジ,2002年8月,W235×H308mm,152p,定価\840
●●●●●  
「アーツ・アンド・デクノロジー-総合芸術としての建築を目指したモダンデザインの原点」と題したバウハウス特集。原点に立ち返って考えてみる特集。デッサウ校舎ペーパークラフトも付いてます。


[M242]pen 2004.4.15「男のロフト主義。」 sold out
阪急コミュニケーションズ,04年4月,W223×H293mm,216p,定価\500
●●●● 表紙少めくりしわ有,とじ込み付録
ブエノスアイレス、ベルリン、ミラノ、9都市各地で。タイトルにわざわざ「男の」とあるのは、姉妹誌のフィガロ・ジャポンでも同時にロフト特集をやっていたから。とじ込み付録「フィガロ縮刷版・拝見!女友達のロフト暮らし。」付いてます。小特集はオスカー・ニーマイヤー。他にルイ・ヴィトンの印度放浪。


[M190]新建築住宅特集 0001「2つのアルミの家-伊東豊雄・難波和彦」 sold out
新建築社,00年1月,W220×H297mm,172p,定価\2,000,版元品切
●●●●● 
作品12題−出江寛/渡辺純/伊藤寛/中村好文/野田俊太郎/吉村篤一/藤江通昌/宗本順三+柴原利紀/澤野眞一/布施茂/若林広幸、2つのアルミの家-伊東豊雄/難波和彦、座談会-伊東豊雄×難波和彦×新谷眞人×佐々木睦朗、総論-アルミニウムに何が可能か?-難波和彦、特別記事-Honeycomb Vision-鈴木利彦の家具・インテリア環境、ほか。(再入荷)


[M050]CasaBRUTUS 02.01「世界のデザイナー&建築家と考えたインテリア最新スタイル」sold out
マガジンハウス,02年01月,W230×H284mm,174p,定価\880,版元品切
●●●●● 
キッチン、リビング、収納、ホームオフィスから男の隠れ家まで、世界のデザイナー&建築家と考えたインテリア最新スタイル特集号。ジョン・ポーソンのミニマムなキッチンなど。他の特集は、ガンベロ・ロッソの編集長が日本のイタリアンを採点、絵本だけじゃないブルーノ・ムナーリの世界、ソウルの旅。


[M251]建築文化 no.605 97.3「竹原義二 間と廻遊の住宅作法」 sold out
彰国社,97年11月号,W260×H255mm,198p
●●●● 表紙少シワ
竹原義二まるごと特集号の「建築文化」。1987年の塗屋造の家から1994年の鴻ノ巣の家まで11作品を掲載。1軒ごとに平面図、矩計図、詳細図(全図または一部)を折り込みで挿んでいます。


[M273]m マンスリー・エム 00.12「30代建築家『居住空間の新発想』」 sold out
ベルシステム24,00年12月,W222×H295mm,146p,定価\530
●●●●● 
傾斜地、20坪未満、密集地、予算が少ないなど、さまざまな条件で施主の意向を汲み実現させた住宅の実例特集。


[M206]Pen+「ゆっくりいこう、Penライフがいい」 sold out
阪急コミュニケーションズ,04年3月,W222×H287mm,150p,定価\979
●●●● 裏表紙角折れ
雑誌「Pen」に掲載された、建築、ライフスタイル、デザインモノの特集を集めたムック本。「若手建築家が考える、人にやさしい家。」「スローがいいね、Penライフ」「白い器のある暮らし。」「スタンダードな家具・グッズ」など。


[M097]a+u 96:10 建築と都市 no.313「ドミニク・ペロー/ウエスト8/デコイ/ナディム・カラム/ソールド・スーターズ」sold out
エーアンドユー,96年10月,W218×H292mm,133p,版元品切
●●●●● 
ドミニク・ペロー、ウエスト8、デコイ、ナディム・カラム、ソールド・スーターズ掲載号。表紙は、開いた本をイメージしたという、ドミニク・ペローのフランス国立国会図書館。


[M003]GA HOUSES 23「HOUSING」sold out
A.D.A. EDITA Tokyo,88年8月初版,W228×H300mm,211p,定価\3,800
●●●● 背微割れ
現代の集合住宅の号。Henri Gaudin、Henri E. Ciriani、Jean Nouvel、Manolo Nunez-Yanowskyほか全35作品を紹介。日本語&英語テキスト。


[M134]新建築住宅特集 9701「座談会-槙文彦×岸和郎×松村秀一」 sold out
新建築社,97年1月,W220×H297mm,183p,定価\2,000,版元品切
●●●●● 
座談会−ネオ・ヴァナキュラーあるいは建築の現在形に向けて-槙文彦×岸和郎×松村秀一、特別記事−成長するアジアの伝統と近代化をめぐって-プラパパット・ニョム×アナスタシア・スリスチャワティ×古市徹雄、作品15題−林雅子/石井修/工藤和美/木原千利/倉本龍彦/平倉直子/吉本剛/ロート美恵/高俊民/佐藤文+鹿嶌信哉/有馬裕之/城戸崎和佐/アン・ジン・ワー、ほか。★


[M196]室内 no.565 02.1「私は推すこの工務店」sold out
工作社,02年1月,W182×H257mm,217p,定価\1,100
●●●●● 
特集は、ハウスメーカーの家を買わないならどこへ頼んだらいいの?「私は推すこの工務店」建築家が推薦する50社、パークハイアット東京など「お手本インテリアづくし」、手の届く和風の庭3、スペインのオフィス家具海外リポート、ほか。


[M197]室内 no.567 02.3「いい家をいい工務店で」sold out
工作社,02年3月,W182×H257mm,205p,定価\1,100
●●●●● 
特集は、工務店特集2の「いい家をいい工務店で」建築家が推薦する30社、L形や三角形の敷地などに家を建てる「変形敷地を生かして住む」、「プロがすすめるインテリアショップ」とギャラリー」、ほか。


[M174]CasaBRUTUS 01.05「コンラン卿が選んだ、アジア雑貨。」 sold out
マガジンハウス,01年5月,W230×H284mm,160p,定価\880,版元品切
●●●●● 少しめくりしわ,表紙少傷み 
テレンス・コンラン卿がベトナムとタイで雑貨を探すの号。バイヤーの目で選んだアジア雑貨とは? 他にカフェはデザインの実験場です、バックミンスター・フラー、オークランドへの旅など。


[M250]和楽 04.2「日本の美しい『住まい』」 sold out
小学館,04年2月,W230×H296mm,278p,版元品切
●●●●●

年間購読のみで販売されている、和の心を楽しむための雑誌「和楽」。この号の特集は「日本の美しい『住まい』」。陰影礼讃、和の「家」の創意工夫。第1章は和の住まいの「見事」川瀬敏郎、花で語る。松江・小泉八雲旧居にて。第2章は「モダンを『かたち』にした家」実例から探る「洋+和」「古+新」、住まいの自由自在。



[M220]ku:nel [クウネル] vol.5「コーヒーはいかが?」sold out
マガジンハウス,04年1月,W208×H274mm,122p,版元品切
●●●●● 
クウネル通算5号め。「おいしくいれるコーヒー新聞」「モーフィー岡尾、ウェルシュブランケットを買いに行く」「料理家・高山なおみ、夫スイセイとの暮らし」「Zakka吉村眸の『鍋つかみ』が教えてくれること」「月兎印のほうろうポットができるまで」ほか。


[M217]ku:nel [クウネル] vol.2「もうすぐ冬じたく」sold out
マガジンハウス,02年11月,W208×H274mm,126p,版元品切
●●●●● 
アンアン別冊時代のクウネル通算2号め。「満ち足りた時間が流れる部屋『王国』の住人たち」「長尾智子の中国南方田舎旅」「誰も知らない草原カフェ ソーイングテーブル物語」「職人さんと作る自分だけのわがまま家具」ほか。こちらは再版ではなく最初に発売されたものです。


[M262]住む。#8「だから、小さな家。」 sold out
泰文館,04年5月,W210×H285mm,176p,定価\1,200
●●●●● 
特集は「だから、小さな家。」「住宅実例・家族5人、52平米の団地暮らし。」「里山の小さな家の日々。」「好きな町で、古い借家に住む。」「建築家・中村好文の『小さな家の極意』」「実用講座・高橋みどりと考えるシンプルは暮らしのための整理術」などの内容。長谷川尭、松山巌、長田弘、大橋歩の連載も。


[M261]住む。#1「正直な家」 sold out
泰文館,02年5月,W210×H285mm,176p,定価\1,200
●●●●● 
創刊号の特集は「正直な家」。「アントニンレーモンドに学ぶ、住まいの基本。」「建築家・中村好文と軽井沢新スタジオを訪ねて。」「実例・『普通』で美しい家に住む」、第2特集「家をつくるなら、近くの山の木で」などの内容。長谷川尭、松山巌、長田弘、大橋歩の連載も。


[M259]a+u 99:07 建築と都市 no.346「フューチュア・システムズ、マッガリー・ニーアニー、デ・ブラカム・アンド・マーハー」sold out
エーアンドユー,99年7月,W218×H292mm,150p,定価\2,500
●●●●● 
フューチュア・システムズ、マッガリー・ニーアニー、デ・ブラカム・アンド・マーハー特集。フューチュア・システムズは、昨年シャープのCMで話題になったウェールズの住宅(草とガラスの家)を掲載。


[M260]a+u 00:10 建築と都市 no.362「住宅15題」sold out
エーアンドユー,00年10月,W218×H292mm,144p,定価\2,800
●●●●● 
アルベルト・カンボ・バエザ、ボッシュ・ハスレット、ルディ・リッチオッティ、アレグサンダー・ライヘル、プール、スミルジャン・ラディック、スティーヴン・ホール、クリストフ・ラブ、バーリイ・ケイトン・ハリデイ、ジャン・ホール・ボンメゾン、ジョン・F・デイヴィーズ、コーン・ヴァン・ヴェルセン、ホセ・ベナルド・タヴォーラ、エットーレ・ソットサス、ゲイリィ・シューメイカーの住宅特集。


[M235]Nile's NILE 04.3「北米大陸縦断安藤忠雄建築紀行」sold out
ナイルスコミュニケーションズ,04年3月,W223×H297mm,120p,定価\1,500
●●●●● 

アメリカに完成した、フォートワース現代美術館、ピュリッツアー美術館、シカゴ美術館・屏風ギャラリーを紹介。最初に安藤さんインタビューページあり。安藤さん特集部分は19p。


[M234]新建築 1970.2「住宅特集」 sold out
新建築社,70年2月,W222×H297mm,196p,版元品切
●●●● 背少ヤケ,少黴臭有
今から30数年前の「新建築」。「新建築住宅特集」はまだなく、時々住宅の特集号がありました。坂倉準三建築研究所「H氏邸」、まさみ・さとう設計事務所「吉祥寺の家」、彦谷邦一「洛西の家」、内井昭蔵「目白の家」、坂本一成「散田の家」など、当時のモダンな家が掲載されています。宮脇檀「僕の家」は、吉村順三「千駄ヶ谷の家」を事務所+自宅に改装したもの。改装前後の簡単な図面とエピソードも載っています。


[M146]a+u 97:04 建築と都市 no.319「キゴン・アンド・ゴヤー/フィンク+ヨッファー/ミムラム/デ・モウラ/サナクセンアホ/マイヤー/バラニ/ケレツ・アンド・フォンタナ」sold out
エーアンドユー,97年4月,W218×H292mm,121p,版元品切
●●●●● 
キゴン・アンド・ゴヤー、ディードリッヒ・フィンク+トーマス・ヨッファー、マルク・ミムラム、エデュアルド・ソウト・デ・モウラ、リチャード・マイヤー、マルク・バラニ、クリスチャン・ケレツ・アンド・ルドルフ・フォンタナ掲載号。表紙はマルク・バラニのサン・パンクラス共同墓地の増築。フランス・カップマルタンのコルビュジエのお墓の真下にあります。


[M043]GA DOCUMENT 20 JAPAN88/A.D.A. EDITA Tokyo sold out
88年6月,小口少ヤケ,W296×H300mm,136p,定価\1,900,版元品切

88年前後に計画されたプロジェクトを図面と建築模型で紹介。相田武文、安藤忠雄、藤井博巳、原広司、長谷川逸子、早川邦彦、石井和紘、石山修武(目次にはあるが計画遅延のため掲載なし)、磯崎新、伊東豊雄、北川原温、黒川紀章、槇文彦、毛綱毅曠、坂倉建築研究所、篠原一男、高松伸、谷口吉生、山本理顕、葉祥栄の作品。


[M198]室内 no.569 02.5「色で変わる」sold out
工作社,02年1月,W182×H257mm,217p,定価\1,100
●●●●● 
特集は、さらに続く工務店特集3「ハウスメーカーより工務店」リフォーム工事設備工事業者の推す店もあり、「そんなにいいのか外断熱」、色が変わると部屋も変る気分も変る「色で変えたいインテリア」、ほか。


[M053]CasaBRUTUS 01.02「柳宗理に会いませんか?」sold out
マガジンハウス,01年02月,W230×H284mm,150p,定価\930,版元品切
●●●●● 付録欠
一冊まるごと柳宗理特集号。バタフライ・スツールをはじめ椅子や食器類はもちろん、東名高速道路料金所防音壁などの公共建築物のデザインも。(再入荷)ただし、付録がありません。


[M129]CasaBRUTUS 00.07「TOKYOベスト100」 sold out
マガジンハウス,00年7月,W230×H284mm,166p,定価\880,版元品切
●●●●● 
2000年の東京の建築・都市ガイド。東京国立博物館法隆寺宝物館、クラインダイサムアーキテクツが選ぶお台場の建築ベスト5、爆発インテリアのヘアサロンなど、今見ておきたい建築とインテリア100。ほかに、スペインのエル・ブシ、ロンドン・ガイドなど。


[M172]CasaBRUTUS 03.03「今、中国で一体何が起こっているの!?」 sold out
マガジンハウス,03年3月,W230×H284mm,186p,定価\880
●●●●● 
北京・上海を中心に、OMAのCCTV北京新社屋など続々新しい建物が建設中。コンラン卿が選ぶ中国雑貨ページ、北京のおいしいものページ、北京・上海パーフェクトマップもあって、観光ガイドとしても。


[M044]relax 64 02.06 Suburbia Suite2002・家具/マガジンハウス sold out
02年6月,W210×H297mm,170p,定価\680

「家具」特集では、渡辺力のインタビュー、剣持勇デザイン研究所の松本哲夫のインタビューから始まって、アールデコモダン、マイスター、ハイクなどお馴染みの家具ショップオーナーへのインタビュー。メイン特集は「Suburbia Suite 2002」。Cafe Apres-midiのオーナー・橋本徹の音楽セレクトが帰ってきました。


[M184]ELLE DECO No.49 00.8「田舎で暮らす」sold out
アシェット婦人画報社,00年8月,W232×H297mm,158p,定価\1,530,版元品切
●●●● 小口少ヤケ
田舎で暮らすの特集。民家などの田舎らしい家ではなく、現代のモダンな家で暮らすの内容。窓から見える景色と通り抜ける風が気持ち良さそうです。他に、沖縄特別取材、50年代モダンで囲まれたロンドンのエディターの家、など。


[M086]建築文化 no.609「岸和郎 コンセプション/プラクシス」sold out
彰国社,97年7月,W230×H305mm,186p,版元品切
●●●●● 
作品集ともいうべき、ほぼ1冊まるごと岸和郎特集の「建築文化」。国立国会図書館関西館計画案、山口大学医学部創立50周年記念会館、東大阪の家、東灘の家、下鴨の家、紫野和久傳などの作品を収録。巻末に建築データつき。


[M205]芸術新潮 01.09「安藤忠雄が語るル・コルビュジエの勇気ある住宅」sold out
新潮社,01年9月,W210×H284mm,144p,定価\1,200,版元品切
●●●●● 表紙少ヤケ
安藤忠雄によるコルビュジエ住宅論特集。多大な影響を受けたコルビュジエのことを、自身の作品をからめて安藤さん自らが語ります。(再入荷)


[M204]芸術新潮 93.9「安藤忠雄 芸術との対話」sold out

新潮社,93年9月,W208×H283mm,128p,定価1,200,版元品切
●●●●● 表紙上部ヤケ 
第1部「安藤建築の世界」小篠邸、ベニヤの茶室・テントの茶室・コンクリートの茶室、ほか。第2部「インタビュー・安藤忠雄 伝統と現代建築」。町家から伊勢神宮まで、日本の伝統建築を独特の視点で読み解き、反映させてきたかを語る安藤流建築論。ってこれまた芸術新潮な内容。安藤さん特集部分は約60p。(再入荷)


[M155]美術手帖 2001.8「イームズ・フラー・ノグチ」sold out
美術出版社,01年8月,W145×H210mm,238p,定価\1,600
●●●●● 
「50年前、西海岸には21世紀があった!」がサブタイトルの特集号。内容は、チャールズ&レイ・イームズ夫妻のコラージュデザイン、R.バックミンスター・フラーの発明理論/世界初テンセヅリイティ建築、イサム・ノグチの1950年代/日本。ほかにも映画/ジャズ/自動車デザインなど盛りだくさんのミッドセンチュリー・ウェストコースト。他にジェームズ・タレルなど。


[M156]室内 no.552 2000.12「20世紀名作椅子そのオリジナル」sold out
工作社,00年12月,W182×H256mm,202p,定価\1,100
●●●●● 
名作椅子の制作年そのままのオリジナルを、写真とクリスティーズでの落札価格で表示した特集。現在売られているものと多少仕様が違うものもあり、ぜひ比較してみてください。特集部分は約22p。表紙は倉俣史朗のミスブランチ。これに裸で座ってみたいと言ったのは、森口博子だっけ?


[M201]室内 no.577 03.9「この家に住み続ける」sold out
工作社,03年9月,W182×H257mm,189p,定価\1,100
●●●●● 
特集は「この家に住み続ける」。昭和28年竣工の吉村順三「東山君の家」、菊竹清訓、宮脇檀、難波和彦設計の家の現在を紹介。名住宅ガイドマップ、同潤会アパートメントが残したもの、住み続けるためのヒント、特別企画・安心して使える建材、ほか。


[M207]Pen 02/4/15「アルネ・ヤコブセン大研究。」 sold out
02年4月,W222×H285mm,162p,定価\500,版元品切
●●●●● カバー中央に2cm油シミ?有
ヤコブセン生誕100周年ということで、日本でも各雑誌が特集を組んでいましたが、こちらもそのひとつ。ベルビュービーチ、SASロイヤルホテル、家具、デンマーク国立銀行他、今見られるヤコブセンデザインがたくさんです。あぁ〜行きたかったなぁ、ルイジアナ美術館。(再入荷)


[M154]椅子の研究 no.1「座ることの文化的な意味」 sold out
ワールドフォトプレス,02年1月,W210×H297mm,159p,定価\2,100
●●●●● 
サブタイトルは「椅子のある生活、椅子のかたちマガジン」。○○の椅子ってカッコイイ〜から一歩踏み込みたい人のための雑誌。
目次より:座ることの文化的な意味/アレクサンダー・フォン・ヴェゲザク.マテオ・クリース(ヴィトラ・デザイン・ミュージアム)、椅子の特許図面、喜多俊之全仕事、椅子とは何んだ/島崎信、デンマークの椅子/織田憲嗣、ほか。


[M194]東京人 no.184 02.11「同潤会アパート78年の軌跡」sold out
都市出版,02年11月,W182×H257mm,161p,定価\900
●●●●●   
同潤会特集3。フォトストーリー「青山アパートに住む女」荒木経惟、江戸川アパート:坪内ミキ子、大塚女子アパート:戸川昌子、上野下アパート:林家木久蔵、清砂通アパート、三ノ輪アパート、青山アパート、代官山アパート、鶯谷アパート、「人間機関車」の停車場だった、同潤会アパート「挫折」の保存史、住まう人に学んだ生活の知恵、他に小特集:マイ・ベスト昭和歌謡、ほか。


[M193]東京人 no.157 00.9「同潤会アパートpart2」sold out
都市出版,00年9月,W182×H257mm,161p,定価\900
●●●●●   
同潤会特集2。ライカ同盟座談会「同潤会、日々是好日 ライカが吸いよせられるアパートメント」赤瀬川原平×秋山祐徳太子×高梨豊、70年の軌跡と遺産、都市に咲いた小さな異郷 :文・槇文彦、「ハナレ」のある集合住宅:文・渡辺真理、“まざったまち”代官山アパート:文・貝島桃代、30年前の同潤会アパート:文・植田実、小特集:東京でアジアを食べる、ほか。


[M191]東京人 no.152 00.4「昭和モダン建築」sold out
都市出版,00年4月,W182×H257mm,161p,定価\900,版元品切
●●●● 小口少ヤケ  
誌上公開「いまも残る帝都復興の華」:東京都庭園美術館/原美術館/ 旧土浦亀城邸/旧前川國男邸/旧三岸好太郎アトリエ/同潤会清砂通アパート/三信ビル/明治生命館/東京女子大学/自由学園南沢キャンパス、対談「大東京時代の様々なる意匠」藤森照信×松山巖、モダン銀座の名残を求めて、モボモガたちの家づくり:三岸峰太郎/宇野千代/林芙美子、ブルーノ・タウトが日本に遺したもの、モダン東京たてもの案内、ほか。


[M158]東京人 no.164 01.3「東京住宅」sold out
都市出版,01年3月,W182×H257mm,161p,定価\900
●●●●●   
戦後モダニズム住宅10選:菊竹清訓・スカイハウス/池辺陽・石津邸IVY HOUSE/林雅子・ギャラリーをもつ家/清家清・森博士の家/吉村順三・自邸/生田勉・栗の木のある家/白井晟一・虚白庵/広瀬鎌二・SH-60/増沢洵・コアのあるH氏邸/篠原一男・から傘の家、文京区「山脇邸」国立市「山口邸」植田実、座談会「建築家とどんな家を建てるか」柏木博×内藤廣×中村好文、施主の主張,建築家の主張:永江朗×アトリエ・ワン/都築響一×岸和郎/こぐれひでひこ×室伏次郎、他に小特集「おやつの時間」、ほか。(再入荷)


[M181]ELLE DECO No.45 99.12「京都で、暮らす」sold out
アシェット婦人画報社,99年12月,W232×H297mm,168p,定価\1,530,版元品切
●●●● 小口少ヤケ,付録
京都で新しいスタイルで暮らす人を紹介。古いビルを改装した、プロダククトデザイナー西堀晋さんの家(現在はcafe efishになっています)、編集者の都築響一さんらがシェアする古い日本家屋を改装した家、町家を改装した家など。第2特集は、ロンドン特別取材。付録は今年いちばん売れたものカタログ。


[M182]ELLE DECO No.32 97.10「東京のクリエーターたちの部屋」 sold out
アシェットフィリパッキジャパン,97年10月,W232×H297mm,162p,定価\1,530,絶版
●●●●● 
東京のクリエーターが暮らす部屋を紹介。高木由利子さん、コモエスタ八重樫さんらが登場。他に、リチャード・ロジャースのチェルシーのタウンハウス、シンプルな白いベッドルーム、ハーブガーデンには楽しみがいっぱい、など。


[M095]新建築住宅特集 9512「住宅という居場所-藤木隆男」 sold out
新建築社,95年12月,W220×H297mm,193p,定価\1,900,版元品切
●●●●● 
視点-住宅という居場所-藤木隆男、特集-長野市今井ニュータウンプロジェクト、設計計画プロセス-実施設計終了時の記録-小出和郎、特別記事-イメージ・ネットワーキング-CADが変える建築設計生産システム-石橋利彦・徳川宣子、作品14題-板茂/木村博昭・米原慶子/首藤廣剛/村山雄一/湯澤正信/井上尚夫/石橋利彦+徳川宣子/清水建設/村田靖夫/田中謙次/渡辺純/坂本昭/飯村和道/嶋根泉、住居論07-首領・モリータ・コルオーネのつぶやき-石山修武、ほか。


[M094]新建築住宅特集 9408「村上徹 自作を語る」 sold out
新建築社,94年8月,W220×H297mm,186p,定価\1,900,版元品切
●●●●● 表紙・裏表紙少傷み,少ツカレ
作品16題-村上徹/原広司/石田敏明/大杉喜彦/元倉眞琴、特集-村上徹 自作を語る-全14住宅平面作品、新建築住宅特集・作品総目次1-100号、ほか。★


[M186]新建築住宅特集 9608「視点-ともに住むかたち-在塚礼子」 sold out
新建築社,96年8月,W220×H297mm,182p,定価\1,900,版元品切
●●●●● 
視点-ともに住むかたち-在塚礼子、作品18題−益子義弘/深瀬啓智/平倉直子/丸谷博男/横河健/青木淳/塚本由晴+貝島桃代・齋藤百樹/有馬裕之/インターデザインアソシエイツ/齊藤正/小川広次+元良伸彦/灘信宏/窪田勝文/熊谷さやか/横山聡+本間均/石山修武、住居論14-界境の庭/内田實惟邸-石山修武、池辺陽試論2-『デザインの鍵』と住むための機械-難波和彦、ほか。


[M188]新建築住宅特集 9606「建築家と自邸46-ヤコブセン」 sold out
新建築社,96年6月,W220×H297mm,189p,定価\1,900,版元品切
●●●●● 
作品17題−石井和紘/泉幸甫/室伏次郎/山中玄三郎/有泉秀明+グリニス・ベリー/アン・ジン・ワー/谷内田章夫/平口泰夫/坂本昭/入江正之・入江高世/井本重美/小平惠一/伊坂重春/男鹿美由子/金澤富、建築家と自邸46-動物も載ったガラスの箱-杉浦伝宗、北欧のモダンデザイン4-ヤコブセンの自邸-三宅理一、池辺陽試論・戦後モダニズムの極北1-難波和彦、住居論12-住居の消失-石山修武、ほか。


[M038]LIVING DESIGN 02.11 椅子×フットボール/リビング・デザインセンター sold out
02年11月,W210×H285mm,136p,定価\700

東京圏以外の方には馴染みがあるかどうかわからないけど、リビングデザインセンターは、新宿にある住宅関係のショールーム満載の場所。こういう雑誌って宣伝オンリーになりがちですが、誰でも楽しめる内容になっています。椅子をサッカー選手になぞらえ、ベストイレブンをgraf主宰の服部滋樹さんらに聞いたというのがメインの特集。剣持勇の記事も。リートフェルトのレッド&ブルー工作おまけつき。


[M087]建築文化 no.602「ジャン・ヌーヴェル 100プロジェクト Vol.3」sold out
彰国社,96年12月,W247×H309mm,186p,版元品切
●●●●● 
ジャン・ヌーヴェルの実現しなかったプロジェクト特集号のその3。1989年パリ万博案、パリのチュイルリー公園の再デザインなど。後半は「ドゥルーズの思想と建築・都市」特集。


[M163]Arne アルネ 創刊号「柳宗理さん、使いやすいキッチン道具をありがとう」sold out
イオグラフィック,02年10月,W182×H242mm,36p,定価\500
●●●●● 
イラストレーター大橋歩の発行・編集の雑誌。大橋さんが使いやすいミルクパンに感動して柳宗理にインタビュー、仲田智がこつこつ自分でつくった家(アトリエ)、大橋家のソファー・マレンコの歴史、などの内容。佐々木美穂、松浦弥太郎のコラムも。


[M161]住む。#2「家の一生、始末のいい家。」 sold out
泰文館,02年8月,W210×H285mm,176p,定価\1,200
●●●●● 
建ててからずっと住み続ける家、古い家を改築して住む内容の「家の一生、始末のいい家。」の特集。他に「古民家に学ぶ、長もちする家づくり」「フランス・ノルマンディの初夏農家へようこそ。」などの特集。長谷川尭、松山巌、長田弘、大橋歩の連載も。


[M162]住む。#6「涼しく暮らす。」 sold out
泰文館,03年8月,W210×H285mm,176p,定価\1,200
●●●●● 
「涼しく暮らす」の特集。風土に育まれた土佐派の家、住宅実例:京町家の通り土間・心地いい風の抜ける、高台の家、眺めのよい山里に再生した乾燥小屋、涼しい家のつくり方・暮らし方25の基本、夏の午睡に肌触りのよい布、竹の笊・籠、集まって住むということ、の内容。長谷川尭、松山巌、長田弘、大橋歩の連載も。


[M001]桂離宮 昭和の大修理/毎日新聞社 sold out
82年,W230×H284mm,145p,定価\1,800,絶版

昭和56年に修理された桂離宮を写真で伝えるムック本。普段目にすることのできない(内部見学不可&撮影不可だそう)、桂離宮の全体からディテールまで見ることができます。修理に関わった職人さんへのインタビューも。毎日グラフ別冊。


[M021]太陽 86.02 甦るアールデコ/平凡社 sold out
86年2月,W220×H290mm,160p,定価\870,絶版

表紙の旧朝香宮邸(東京都庭園美術館)をはじめ、1920年代、東京・ニューヨーク・上海に建てられたアールデコの建物を写真で紹介。昨年レストランになった旧小笠原邸や今は取り壊されてしまった同和病院など。写真=篠山紀信、細江英公、橋口譲二。