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[M356]SD 9503「集合住宅の原風景」 \700 鹿島出版会,95年3月,W222×H299mm,122p,定価\1,950,絶版 ●●●●● 背角スレ,最終ページ(広告)に印あり 特集は「集合住宅の原風景」。戦後日本の集合住宅から考える現代の集合住宅の流れのテーマの鼎談(植田実+室伏次郎+松隈洋)、荒木正彦、遠藤剛生、大野秀敏、富永譲、松永安光、元倉眞琴の作品。 |
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[M116]住宅建築 1993.8「近代数寄屋の黎明」 sold out 建築資料研究社,93年8月,W210×H297mm,185p,定価\2,400 ●●●●● 表紙タイトル上日焼け 1つめの特集は「近代数寄屋の黎明-吉田五十八の小林古径邸を探る」。吉田五十八設計の、日本画家・小林古径の画室兼自邸を詳細に紹介しています。この雑誌が発行された当時は、解体され移築先を探しているところでしたが、現在は新潟県上越市立高田城址公園内に移築され、一般公開されています。4月には公園内の夜桜がきれいなので春にぜひ(店主の実家近くでございます)。 2つめの特集は「近代の移相-岸和郎都市型住宅5題」、論=都市住宅のプロブレマティーク/岸和郎。 |
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[M336]太陽 no.308 1987.6「特集:快適旅行術」 sold out 平凡社,87年6月,W220×H290mm,192p,絶版 ●●●●● 快適に過ごすのための旅行術の特集。表紙で地図持って写っているのは、吉本由美、宮脇檀のお二人。「宮脇檀と吉本由美の香港有趣旅遊」。旅名人たちが秘訣を公開する「私の旅と旅支度」は、森本哲郎、瀬戸内寂聴、関川夏央、妹尾河童、和泉雅子、ほか。 |
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[M344]LIVING DESIGN 2002.5-6「建築鑑賞同好会」 \500 リビングデザインセンター,02年5月,W210×H285mm,112p,定価\700 ●●●●● 『「建築鑑賞同好会」の11のツアー 趣味は建築鑑賞です』の特集号。はとバスで東京建築観光!?、大使館巡りで世界一周!?、「建築同好会」11のツアー、BLOOK OF F.L.W.、公開住宅訪問記、ほか。 |
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[M230]X-Knowledge HOME 02.04「GOOD-BYE MODERNISM」\600 エクスナレッジ,02年4月,W237×H290mm,144p,定価\840 ●●●●● 特集サブタイトルは「モダニズムを超えた日本の建築家たち-巨匠たちの呪縛から解放された時代に見える建築の未来」。藤森照信、石山修武、青木淳、古谷誠章、内藤廣のインタビューを通じて、日本の建築家の現在を探ります。登場年代別建築家マップがナイス!です。 |
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エーアンドユー,94年6月,W218×H292mm,140p,版元品切 ●●●●● フランク・O・ゲーリー設計のフレデリック・ワイズマン美術館のまるごと1冊特集号。初期のドローイング/スケッチから模型、意匠図面、完成時の写真と順を追って解説。作品ができていくまでの過程がよくわかり面白いです。巻末には、小さいですが施工図面も。 |
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エーアンドユー,98年2月,W218×H292mm,134p,版元品切 ●●●●● ピーター・マークリ/フォスター・アンド・パートナーズ/レンゾ・ピアノ・ビルディング・ワークショップ掲載号。表紙はフォスター・アンド・パートナーズのコメルバンク本社ビル。 |
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[M147]AXIS 2001.7-8「プロトタイプ・ニッポン2001」\600 アクシス,01年7月,W227×H296mm,160p,定価\1,500 ●●●●● 表紙2辺角折れ,背少スレ メイン特集は「プロトタイプ・ニッポン2001」の前編。カバーインタビューは、レム・コールハース。他に、コールハースのニューヨーク・プラダのプロジェクトの記事など。 |
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[M288]AXIS vol.102 03.03「トーキョー・モビリティ・レポート」\600 アクシス,03年3月,W227×H297mm,159p,定価\1,500 ●●●●● 東京のモビリティー事情を検証した特集号。目次より/東京での移動は楽しいか?「快適さ」「楽しさ」、そして「美しさ」の必要/外国人建築家とAXISが見つけたトーキョー・モビリティの「これはおかしい」/デザイナー・建築家たちのトーキョー・モビリティ改善案/カバーインタビューは青木淳。 |
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[M084]AXIS vol.90 01.3-4「学び」のデザイン考 sold out アクシス,01年3月,W227×H297mm,160p,定価\1,500 ●●●●● 表紙めくり皺2箇所有 メイン特集は「学びのデザイン考」。東泉一郎、祖父江慎による教科書づくり、学校建築の可能性、学研の付録(カメラ実験セット懐かしいっス)など、学びにまつわるデザインを考えます。巻頭インタビューは伊東豊雄。別に「せんだいメディアテークのインタラクションデザイン」のページも。 |
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[M259]都市住宅 8310「住宅作品13題」 \900 鹿島出版会,83年10月,W222×H293mm,70p,絶版 ●●●●● 住宅作品特集号。室伏次郎:アルテック建築研究所、スタジオK&F、小野弘美:VIN設計工房、大沢良二:ESTEC、ウィリアム・ブルダー設計作品9題。 |
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[M114]太陽 1990.8「現代建築の冒険」sold out 平凡社,90年8月,W248×H247mm,131p,絶版 ●●●●● 表紙一部経年変化による黄ばみ,背表紙少スレ サブタイトルは「現代建築50選 1951-1990 近未来を予見する24のモニュメントと時代を疾走する建築家たち」。建築のランドスケープ10:東京体育館/強羅花壇ほか、建築家の自画像:槙文彦、安藤忠雄、象設計集団、高松伸、挑発する個人住宅、ほか。表紙の渋い人は高松伸さん。 |
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鹿島出版会,95年7月,W223×H293mm,163p,定価\2,700,絶版 ●●●●● 表紙スレ,裏表紙記名傷みあり,中はきれいです 柳澤孝彦まるごと特集号。表紙の東京都現代美術館のほか、窪田空穂記念館、真鶴町立中川一政美術館ほかを紹介。宇佐美圭司×柏木博との鼎談も。 |
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鹿島出版会,96年11月,W223×H293mm,155p,定価\2,500,絶版 ●●●●● 栗生明まるごと特集号。岡崎市美術博物館、コア山国、チューリップ四季彩館、パトリ+清里フォトアートミュージアムなど、環境のトータリティを考えた作品。槙文彦よりのインタビューも掲載。 |
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[M280]SD 9507「山本理顕」 sold out 鹿島出版会,95年1月,W223×H293mm,193p,定価\3,000,絶版 ●●●●● 表紙スレ・角折れあり 山本理顕まるごと特集号。表紙の緑園都市を中心に、槙文彦×植田実との鼎談、横浜博覧会ほか公共施設、住宅作品を紹介。 |
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[M085]GA JAPAN 18 96.1-2「現代建築を考える○と×」sold out A.D.A. EDITA Tokyo,96年1月,W227×H300mm,344p,定価\2,400 ●●●●● 裏表紙少折れ有 「現代建築を考える○と×」のシリーズは、谷口吉生の豊田市美術館+茶室。座談会:磯崎新、鈴木博之、二川幸夫。「建築1995/1996」総括と展望は、石山修武、鈴木博之、原広司、藤森照信、二川幸夫。作品ページは、新居千秋、荒川修作、安藤忠雄、岸和郎、谷口吉生、日建設計、古市徹雄、槙文彦、ワークステーション、渡辺誠。 |
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