[sold out] お探しのものがありましたら、おしらせください。
 


[T060]quartet sold out
55年,W160×H224mm,約100p
●●●●  背・表紙少ヤケ
北欧の工芸、テキスタイル、家具、絵画、彫刻、プロダクトデザイン、広告・パッケージデザインについての本(雑誌?)。2色刷りページが可愛らしい。モノクロ(時々2色刷り)、デンマーク語テキスト。


[L115]Land Land Land 旅するA to Z/岡尾美代子 sold out
ギャップ出版,04年9月初版,W130×H179mm,127p,定価\1,890,絶版
●●●●●
スタイリスト岡尾さんのLandめぐりの記録。飛行機が好きだったり、小さな可愛い雑貨を見つけたり、一見デザインだめだめな日用品に惹かれたり…。それらを眺めているときもまた旅の魅力+旅のきっかけ。(再入荷)


[L050]white hot/tricia guild \2,800
Clarkson Potter,99年,W240×H333mm,約220p
●●●● カバー折れ有,ハードカバー
Tricia Guildのインテリア本はヴィヴィッドな色使いでとてもカラフル…ですが、こちらは、少し落ち着いた感じのコーディネイトを楽しみます。扉ページは印刷されたトレーシングペーパーで凝っています。英文テキスト。


[L117]ひさしぶりの引越し/高橋みどり sold out
メディアファクトリー,05年2月初版,W152×H214mm,88p,定価\1,600
●●●●● カバー,帯
スタイリスト高橋みどりさんが、引っ越そうと思い立ったその訳は? 今の部屋と以前の部屋、暮らしのエッセイ。(再入荷)


[T038]ロッタの北欧スケッチ旅行/ロッタ・ヤンスドッター sold out

主婦の友社,04年11月初版,W193×H257mm,113p,定価1,580円
●●●●●  カバー
テキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッターの旅のガイドブック。ロッタのふるさとのオーランド(フィンランド)、フィンランド、スウェーデンの街並、ショップ、友人たちのアパートをご案内。


[T049]ロッタちゃんのハンドメイドのある暮らし/ロッタ・ヤンスドッター sold out
主婦の友社,03年10月,W185×H257mm,113p,定価\1,400
●●●●● カバー
スウェーデン出身のテキスタイルデザイナー、ロッタ・ヤンスドッターの本。自宅の部屋、作品のイメージを書きためたスケッチブック、お気に入り雑貨とロッタちゃんの魅力満載。2002年発売された同タイトルのカバー違い改訂版です。(再入荷)


[I028]HANS J WEGNER on Design/Jens Bernsen sold out
リビング・デザインセンター,95年2月初版,W248×H234mm,120p,絶版
●●●● カバー背ヤケ 
ハンス・J・ウェグナーの椅子作品集。もともとはデンマーク語版で、こちらは日本語版兼、リビング・デザインセンターで1995年に行われた「ハンス・J・ウェグナー展」の図録でした。


[L019] 住宅の家具−建築技術選書21/光藤俊夫/学芸出版社 sold out
学芸出版社,89年3月重版,W148×H210mm,152p,定価\1,300,絶版
●●●●● カバー
椅子関連の本をもうひとつ。こちらは椅子を勉強する本。建築家でインテリアデザイナーの光藤さんも椅子を研究するひとりです。光藤さん自身のイラストとともに綴られています。


[L066]椅子の時代/内田繁・稲越功一 sold out

光文社,89年10月2刷,W155×H200mm,166p,定価\1,750,絶版
●●●●● カバー,帯
表紙のレッドアンドブルーをはじめ、デザイナーズチェアを1脚づつ写真とキャプションで紹介。全27脚。どこか人間のモデルのように、真正面を見据えて風景の中に佇む椅子たちは、ちょっと新鮮。雑誌「JJ」(!)の連載「一脚の椅子」の単行本化。


[I018]木の家具作り-木曽のアトリエから/奥村昭雄 sold out
INAX出版,95年7月2版,W148×H210mm,48p,定価\945
●●●●● 
木曽で、無垢の木を使った家具を作り続ける建築家・奥村昭雄の家具作品集。モノクロ写真、INAX ALBUM 27。余談ですが、知り合いのところにあった、奥村さんの椅子「はんぺん椅子」は十数年経って、とてもいい色に変化していました。


[I015]私の好きな「暮らし」のかたち/雅姫 sold out
集英社,03年3月初版,W210×H277mm,160p,定価\1,260
●●●●● カバー,帯
モデル&ショップ・ハグオーワーのオーナーの雅姫さんのライフスタイル。紹介するまでもなさそうですが、インテリア、雑貨、手作りのもののこだわりが共感を呼びました。巻末には彼女が好きなロンドンのお店の紹介も。雑誌「LEE」の連載の単行本化。


[I031]「スローな暮らし」の小さな幸せ/雅姫 sold out
集英社,04年7月初版,W210×H277mm,112p,定価\1,260
●●●●● カバー,帯
モデル&ショップ・ハグオーワーのオーナーの雅姫さんのライフスタイル。紹介するまでもなさそうですが、インテリア、雑貨、手作りのもののこだわりが共感を呼びました。彼女が好きなロンドンのお店や暮らしを中心に紹介しています。雑誌「LEE」の連載の単行本化シリーズ3。


[I014]heatful style/雅姫 sold out
主婦と生活社,03年11月初版,W210×H277mm,96p,定価\1,155
●●●●● カバー,帯
モデル&ショップ・ハグオーワーのオーナーの雅姫さんのライフスタイル。紹介するまでもなさそうですが、インテリア、雑貨、手作りのもののこだわりが共感を呼びました。こちらは上記とは別シリーズ。そういえば雅姫さんの家は賃貸で、大家さんに許可を得てあのように大改装したのだとか。すごい!


[I029]GI#5 アパートのインテリア sold out
A.D.A. EDITA Tokyo,73年3月初版,W225×H280mm,143p,絶版
●●●●● 函欠,角傷み,小口少ヤケ,スレ有
グローバル・インテリアの5号。トム・ウェッセルマン描く女性のパネルがあったり(表紙)、回転するバーカウンターがあったりと、'70年代って感じなテイストです。カラー&モノクロ写真。


[I035]家具のデザイン/ゼンバッハ,ゲッセル,ロイトホイザー sold out
Taschen,92年,W240×H297mm,255p
●●●● 背少割れ,ペーパーバック
世紀末の祝祭、婦人室、主人室、スポーツ室、ホテルラウンジ、臣民の部屋、美術展内覧会、食事コーナーとハッチのある居間、憩いのしとね、フォトスタジオと謎な目次なのですが、年代別に家具を紹介。トーネットの時代から、ホフマン、コルビュジエ、ミース、イームズ、ウェグナー、ソットサスなど。日本語版。


[L059]9坪の家/萩原修/廣済堂出版 sold out
廣済堂出版,00年11月初版,W128×H188mm,271p,定価\1,400
●●●●● カバー,帯少破れ
著者はデザインディレクター。自らが企画した「柱展」で使った、増沢洵の最小限住居を再現した柱の行く末は、なんと自邸を建てること! 土地があってプランを作って建てるという順序を、まず柱(骨組)というモノがあってという逆の順。小泉誠デザインによるスミレアオイハウスが出来ていく、楽しさや苦しみ(?)を描いた本。土地購入や建築家とのプランニングといったHOWTOものとしても読むことができます。


[L096]9坪ハウス狂騒曲/萩原百合 sold out
マガジンハウス,01年4月初版,W130×H188mm,252p,定価\1,400
●●●●● カバー(帯なし)
著者は上記の「9坪の家」萩原修さんの奥さま。一戸建てを持つことに全く興味がなかったご主人が家を建てると宣言。しかも9坪。どうなる萩原家? 最初は戸惑い、そして9坪の家に興味を持ち、時には自ら率先して計画していくさまを、パートナーの側、主婦の側から描いています。完成したあとのスミレアオイハウスでの暮らしぶりは本当に楽しそうです。(再入荷)


[I034]ORGANIZED LIVING/Dawha Walter sold out
conran octopus,97年,W225×H287mm,159p
●●●●● カバー,ハードカバー
主に収納についてのインテリア本。ワンルーム・リビング、キッチン、リビング、寝室、バスルーム、こども部屋、書斎、壁と階段と場所ごとに紹介。英文テキスト版。


[I026]世界の椅子絵典/光藤俊夫 sold out
彰国社,95年6刷,W130×H180mm,165p,定価\1,733
●●●● カバーに薄シミ有
世界の名作椅子を絵で紹介。「マルト・スタムとカンティレバーチェア」「コロンボとアアルニオ」など、見開きで、時代別/影響を受けたもの別に解説。巻末に索引つき。


[I021]東京の仕事場/木内昇 sold out
ギャップ出版,02年10月初版,W155×H210mm,160p,定価\2,100,絶版
●●●●● カバー,帯
東京に住む、イラストレーターや漫画家、画家などクリエイター達の仕事場を覗きました。写真と文章で紹介。佐内正史、タナカカツキ、しりあがり寿、みうらじゅん、しまおまほ、MAYA MAXX、明和電気、岩井俊雄、中原慎一郎、tote、根本きこ、川内倫子、宮藤官九郎、松浦弥太郎、ほか。(再入荷)


[L102]父の椅子 男の椅子-建築家宮脇檀・名作椅子コレクション/宮脇彩 sold out
PHP研究所,01年3月初版,W155×H215mm,158p,定価\1,732
●●●●● カバー,帯
「父たちよ家へ帰れ」などで「敵」と呼ばれていたのが、この方。宮脇檀さんの娘さんです。椅子コレクターでもあった宮脇さんの椅子コレクション紹介(現在は娘さんに所有しているもの以外は、織田憲嗣さんに譲られたはず)…というより、子から見た、建築家・事務所代表・父親(&母親)・宮脇檀のお話です。父ゆずりな言い回しがなんとも。(再入荷)


[I024]一脚の椅子・その背景/島崎信 sold out
建築資料研究社,02年10月初版,W150×H210mm,280p,定価\2,415
●●●●● カバー
サブタイトルは「モダンチェアはいかにして生まれたか」。国内外の椅子が生まれるまでを、デザイン面だけではなく、どのような時代背景、技術、にいたるまで、とことん調べつくした内容です。現在、東京・生活デザインミュージアム計画進行中の島崎信の著。


[I023]椅子の物語-名作を考える/島崎信 sold out
NHK出版,95年3月初版,W128×H193mm,223p,定価\1,800,絶版
●●●● カバー角少スレ
前出の「一脚の椅子・その背景」の前編ともいえる内容。


[L052]旅好き、もの好き、暮らし好き/津田晴美 sold out
TOTO出版,97年11月初版,W135×H194mm,214p,定価\1,238,絶版
●●●● カバー,角スレ,小口少ヤケ
著者がもの好き、暮らし好きになったのは、旅がきっかけでした。その旅から得たもの、好きを作るきっかけとなったものとは?「好きなこと」を考えさせられる、インテリアプランナーのエッセイ。現在、筑摩書房から文庫化されていますが、ハードカバー版は絶版。


[L072]間取りの手帖/佐藤和歌子 sold out
リトル・モア,03年4月初版,W106×H170mm,99p,定価\997
●●●●● カバー,帯
マンション・アパートのヘンな間取り図を集めた、今話題の本。玄関が2つあるけど実は同じ部屋、ワンルームの部屋にベランダ50帖、…それはそれは変な間取りが満載。まぁいわゆるネタ本ですが、ハマります。くるりの岸田繁らのコメントも。★
※こちらの本のみをご注文の場合は送料が変わります。詳しくは在庫メールにて。


[I025]cheap chic/Emily Chalmers,Ali Hanan sold out
Ryland Peters & Small,03年,W235×H242mm,144p
●●●●● カバー,ハードカバー
チープシックと聞くと、どうしても安っぽいイメージばかりになりますが、この本のデコレーションは、そんなことはありません。明るい色使いのせいか、マーケットの袋もビニールのかごも、そこの場所に馴染んで見えます。前作「Table Inspirations」でもそうですが、明るめブルー+ピンクがかった赤といったような色使いは、彼女のお得意のようです。色と模様/布づかい/窓まわり/家具…といったカテゴリに分けて紹介。英文テキスト。


[I012]table inspirations/emily chalmers sold out
エディシオン・トレヴィル,03年10月初版,W230×H234mm,144p,定価\2,730
●●●●● 表紙に凹み多数有(中は問題ありません),ペーパーバック
テーブル・インスピレーション、タイトルの通り、おもてなしにあわせたテーブル・コーディネイトの写真集。ウィークデーの朝食、浜辺のバーベキュー、キッズパーティーなど、シーンにあわせた演出もいろいろ。元々はイギリスで出版されたものの日本語版。


[I013]children's spaces/Judith Wilson sold out
エディシオン・トレヴィル,03年8月初版,W230×H234mm,144p,定価\2,940
●●●●● ペーパーバック
近頃人気の子供部屋の写真集のひとつ。ベビールーム、女の子の部屋、男の子の部屋、きょうだい一緒の部屋と分けて紹介。子供部屋だけではなく、ごはんを食べる場所、収納スペースなど、家族と一緒の場所のこどもスペースも。愛らしいです。元々はイギリスで出版されたものの日本語版。


[L037]l'encyclopedie de la decoration sold out
marabout,67年,W117×H184mm,288p×2
●●●●● 2冊組,函角スレ,背割れ有,ペーパーバック,絶版
ルイ15世様式からモダンスタイルまで、○○様式を学べるお部屋スタイルブック。主にモノクロでの説明&イラスト、時々カラー写真。函のイラストがかわいい。フランス語テキスト。


[L032]The Book of Home Design Using IKEA Home Furnishings/Anoop Parikh sold out
95年,W270×H297mm,版元品切
●●●●● カバー,角スレ,ツカレ,ハードカバー
スウェーデン発、世界各国にあるインテリアショップ、ご存じIKEA。そのIKEAの家具を使ったスタイルブック。表紙と同じく、明るい色使いにあふれています。ハードカバー版。日本再出店は2005年千葉県船橋市にオープン。


[L081]LIVING WITH BOOKS/Alan Powers sold out
Octopus Publising,02年,W230×H280mm,144p
●●●●● ペーパーバック
本好きにとって、日々増え続ける蔵書の収納には困るもの。本と暮らす収納方法を紹介しています。壁一面本棚(店主の家もこのパターン)、階段に本棚、飾り棚だけど本棚というものから、バスルームに本棚(日本では無理?)まで、悩める本好きさんを唸らせるアイディアが満載。巻末には本棚の作り方ページもあり。英語テキスト。


[L077]Shaker Style/Sharon Duane Koomler sold out
COURAGE BOOKS,00年,W306×H306mm,176p
●●●●● カバー,ハードカバー
シェーカー教徒の暮らし、宿舎、家具、かごなどの小物、布織物を紹介した大型写真集。英語テキスト。


[L044]カフェなインテリアが作れる本-かわいいが作れる、買える sold out
アスキー,01年12月初版,W230×H283mm,114p,定価\1,400,版元品切
●●●●● カバー
「あのカフェや人気ショップをプロデュースした方々11人に、家具の作り方を教わりました。」椅子やテーブルなど、ちょっと頑張れば作れてしまう家具の作り方を伝授。作れる、という割には、初心者には難しいものも有。カバー裏は用語辞典。巻末は「欲しいものが絶対ある人気のインテリアSHOP」。


[I002]エルデコ別冊・椅子の本 sold out
タイムアシェットジャパン,92年11月,W294×H296mm,87p,定価1,800,絶版
●●●●● 少ツカレ(少し使用感あり)
インテリア雑誌「エルデコ」の椅子特集。1ページに1脚、デザイナーの名作椅子が写真と簡単なキャプションで紹介されています。椅子ブームが来る前の発行で、当時、名作椅子を集めた情報は貴重でした(店主は当時買いました)。もちろん今でも椅子カタログとして「使える」1冊。後半は、コルビュジエ設計のハイジ・ウェーバー・ミュージアム、ヴィトラ・デザイン・ミュージアムの紹介も。


[L097]すまいの手帖 台所 2002年版 sold out
暮しの手帖社,02年9月初版,W210×H278mm,176p,定価\1,000,版元品切
●●●●● 
暮しの手帖による台所のムック本。「台所を選ぶ3+1の基本」「夢をカタチに−7軒の台所拝見」「システムキッチン物語」「台所とわたし−村上信夫、北原照久、米倉斉加年、佐藤直子、DeLi Box」中でも注目したいのは、「40歳の台所『シルバークィーン』」特集。かつて暮しの手帖オリジナルの「ステンレス流し」があったのですが(雑誌コーナーにその掲載号の「暮しの手帖」があります)、それを現在も使っている方のレポート。(再入荷)


[L005]住(すまう)-日本人のくらし/秋岡芳夫 sold out
玉川大学出版部,97年8刷,カバー,W128×H182mm,228p,定価\1,500
●●●●● カバー
工業デザイナーの秋岡さんが作り手からのモノを語ります。モノを改造すること、修理して使うこと、注文すること、といったことは今は無くなりかけていると秋岡さんはいいます。新装版。


[L056]わたしの家/大橋歩 sold out
講談社,91年7月2刷,W130×H187mm,220p,定価\1,000,絶版
●●●● カバー,帯,天微ヤケ
イラストレーター大橋歩が家を3軒建てる(正確には1軒目は増築&改築)までの顛末記。2−3軒目の設計は、永田昌民。イラスト=大橋歩。
目次より:家を建てなおす/建築家にたのむ/狭い土地に建てた場合の問題/家族と設計/材料やつくり方の話し合い/天井の高さに文句をいう夫と夫の部屋/2軒めの家をつくる/プランがきまっていく/どのへんに建てるの?/便利すぎなくてもよい/庭をつくる


[L042]scandinavian design/Charlotte & Peter Fiell sold out
TASCHEN,02年初版,W197×H255mm,704p
●●●●● 
北欧デザインを集めた本。家具、食器、家電、玩具、テキスタイル…、それらをデザイナー/社名別に紹介。巻末には索引も。これは辞書といってもいいくらいのボリュームです。英語テキスト。


[L011] The Storage Book/Cynthia Inions sold out
河出書房新社,00年11月初版,W240×H236mm,176p,定価\3,800
●●●●● カバー、帯
ストレージとは収納のこと。さまざまな場所にあった収納を。婦人雑誌のようなHOW TOものではなく、イメージ写真とキャプションで収納方法を紹介。巻末に少し作り方もあります。日本語版。


[I003]グローバル・スタイル/Lesley Dilcock sold out
河出書房新社,00年9月初版,W240×H236mm,144p,定価\3,800
●●●●● カバー,帯
例えば。アジア諸国に旅行したときのお土産の民芸品を飾ったりするようなスタイル。欧米人から見たアジアンイメージというか東洋スタイルってこんな感じでしょうか。日本語版。(再入荷)


[L009]junk style/Melanie Moleworth sold out
河出書房新社,99年3月初版,W240×H236mm,144p,定価\3,800
●●●●● カバー
ジャンク・スタイルとは、前時代の人が捨てて行ったものを使ったスタイル。古いホーロー鍋やはしごを飾ってみたりとか。カントリースタイルからラヴリーさを抜くとこんな感じでしょうか。日本語版。


[L048]essence of WHITE/Hilary Mandleberg sold out
William Morrow & Company,00年,W142×H147mm,64p
●●●●● カバー,ハードカバー
白を中心としたインテリアの本。白といってもさまざまな色があり、ナチュラル系のインテリアスタイルを目指すには参考になりそうです。小さな本ですが、実例がたくさん。英語テキスト。


[L046]GREAT Style/House Beautiful=編 sold out
HEARST BOOKS,96年,W237×H287mm,224p
●●●● カバー,ハードカバー,カバー端ややめくれ
雑誌「House Beautiful」に掲載されたものをまとめたインテリアスタイル・ブック。16世紀風、フランク・ロイド・ライト風(!?)、ローラ・アシュレイ風、モダンなもの…さまざまなインテリアスタイルが集まっています。英語テキスト。


[L049]Seasonal Home/Kristin Perers sold out
TIME LIFE BOOKS,98年初版,W235×H241mm,128p
●●●●● カバー,ハードカバー
季節ごとに色、素材を変えてインテリアスタイルを決めましょう、という本。ベッドコーナーやソファコーナーなど家の中で一番長くいそうな場所のページが多く、ひとり暮らしのインテリアにも参考になりそうです。簡単な小物の作り方のページも。英語テキスト。


[L025]Quick Decorating/Mary Emmerling sold out
Clarkson Potter,97年2刷,W197×H260mm,208p
●●●●● カバー,ハードカバー
簡単にできそうなコーナーのデコレーション。かごに並べてみる、色をまとめてみる。簡単なことだけど、見違えてきます。英語テキスト。


[L024]natural DECORATING/Elizabeth Wilhide snd Joanna Copestick sold out
CONRAN OCTPUS,95年,W225×H286mm,144p
●●●●● カバー,ハードカバー
さまざまなインテリアスタイルの本ですが、でもそこはタイトル通りどこかシンプルでナチュラル。ところどころにカーテンなどの作り方を挿んでいます。英語テキスト。


[I006]リトルスタイルブックス2「フランス」sold out
嶋田出版,94年初版,W117×H114mm,207p,定価\1,480
●●●●● カバー,線引きあり
嶋田洋書から出している、リトルスタイルブックス・シリーズのフランス編。元々は大きなサイズの本でしたが、こちらは小さくなって手のひらサイズ。フランスのライフスタイルのエッセンスを見ることができます。まえがきのみ日本語、写真キャプションは英語テキスト。


[L042]文房具と旅をしよう/寺村栄次・浅井良子/ブルース・インターアクションズ sold out
ブルース・インターアクションズ,02年2月重版,W130×H185mm,149p
●●●●● カバー、帯
東京・文京区本郷にある文房具のお店「スコス ステーショナリーズ・カフェ」のお二人が、フィンランド、スウェーデン、イギリス、フランス、オランダへ旅をした記録。そこで見つけた文房具・雑貨を紹介。郵便局モノ(日本でいうところのゆうパックの箱など)が意外にかわいい。


[L040]パリの子供部屋/ジュウ・ドゥ・ポウム sold out
エディシオン・ドゥ・パリ,02年10月初版,W152×H210mm,127p,定価\1,900
●●●●● 
パリのインテリアやモノを、写真と簡単なキャプションで紹介していくシリーズ。小さな子供の部屋とはいえ、センス良しな部屋ばかり。日本の子供部屋とはちょっと違います。ひとり暮らしのインテリアに参考になるかも。


[L045]パリのバスルーム/ジュウ・ドゥ・ポウム sold out
エディシオン・ドゥ・パリ,02年11月初版,W152×H210mm,127p,定価\1,900
●●●●● 
パリのインテリアやモノを、写真と簡単なキャプションで紹介していくシリーズ。エディターなどクリエーターの家のバスルームを紹介。フランスといえば天井高くて猫足バスで、と思っていたら大違い。こんな飾り方(作り方)もあったのか!と発見も多いはず。ツェツェやアンドレ・プットマンのバスルームも登場です。


[I008]パリのキッチン/ジュウ・ドゥ・ポウム sold out
ギャップ出版,02年12月3刷,W150×H210mm,142p,定価\2,100
●●●●● カバー
パリのインテリアやモノを、写真と簡単なキャプションで紹介していくシリーズ。編集者などのクリエイターのキッチンとダイニングを紹介。プロ仕様な家あり、こんなことろで排水大丈夫か?な家あり、スタイルはさまざま。見ているだけでも楽しいです。


[L068]パリのアトリエ/ジュウ・ドゥ・ポウム sold out
ギャップ出版,00年12月初版,W150×H210mm,142p,定価\2,100
●●●●● カバー
パリのインテリアやモノを、写真と簡単なキャプションで紹介していくシリーズ。イラストレーターなどアーティスト達のアトリエってどんな感じなんでしょう?と出来たのがこの本。47のアトリエを紹介しています。道具が多く一見雑然としたアトリエですが、収納インテリアのヒントになるかも。


[L021]「お買いもの」のいいわけ/堀井和子 sold out
幻冬社,02年10月初版,カバー,帯,W128×H188mm,174p,定価\1,400,版元品切
●●●●● カバー、帯
このシャツはあのスカートに合わせやすそうとか、このカップでカプチーノを飲んだら美味しそう!とか、モノを買うときに理由(いいわけ)を思い浮かべている人は多いはず。人気の料理スタイリストの著者が、そんな「いいわけ」を披露。彼女のモノを選ぶ基準とは?


[L036]ぼくが安曇野ちひろ美術館をつくったわけ/松本猛 sold out
講談社,02年5月初版,W148×H210mm,175p,定価\1,500
●●●●● カバー、帯
内藤廣・設計、中村好文・椅子の安曇野いわさきちひろ美術館。その館長であり施主である著者の美術館という容れ物に対する考えとは? 国内外の美術館を例にあげ、美術館のあり方を考えたところから美術館建設の話しは進みます。ところどころに安曇野ちひろ美術館の建物ディテールのカラー写真とちひろの絵を織りまぜ、ガイドブックとしても楽しい本です。


[L030]Life with IDEE Volume4 sold out
IDEE+sputnik,01年12月,初版,W230×H297mm,160p,定価\1,300
●●●●● 
東京・青山にあるインテリアショップ、イデーと姉妹店のスプートニク・パッドのカタログ。オリジナル家具の紹介だけではなく、バックミンスターフラー、ルドルフ・シンドラー他、インテリアに関する読み物ページもあり、読みごたえありのカタログです。


[L014] 渡辺篤史のこんな家に住みたい/渡辺篤史 sold out
講談社,99年6月重版,W148×H210mm,192p,定価\1,700
●●●●● カバー、帯
テレビ朝日系で毎週放映されている「渡辺篤史の建もの探訪」。一戸建の家を訪ね、施主に内外部を紹介してもらう番組です。変形敷地の家ありローコストの家ありで、外観からはわからない内部紹介が楽しい番組です。本書は、98年までに放映された中から40軒を新たに撮影しなおして紹介。挿絵=中村好文


[L028]こんな家に住んだ/こぐれひでこ sold out
立風書房,96年8月初版,W148×H210mm,126p,定価\1,500,絶版
●●●●● カバー、帯
埼玉の農家の実家から学生時代の風呂無しアパート、小暮徹との新婚アパート、パリでの生活、東京の外国人向け一軒家を買うまで、そしてパリのアパルトマンを買うまでの顛末を自身のイラストとともに綴ります。わらしべ長者状態に引っ越していくさまに、引っ越し魔な人は引っ越したくなってしまうかもの一冊。


[L027]我輩は施主である/赤瀬川原平/読売新聞社 sold out
読売新聞社,97年3月重版,W138×H196mm,321p,定価\1,500,絶版
●●●●● 背割れ,カバー,帯
土地探しに右往左往し、路上観察仲間の藤森照信さんに設計を依頼し、長野まで自ら米松を切出しに行き…つまり家が完成するまでの奮闘記。屋根にニラが生えている「ニラハウス」ができるまで。なぜニラだったかもわかります。


[L054]小さな生活/津田晴美 sold out
マガジンハウス,95年3月初版,W130×H185mm,188p,定価\1,200
●●●●● カバー,帯

インテリアスタイリスト津田晴美のエッセイ。自分の目の前にある「小さな生活」。どんな大きな邸宅や都市に住んでいても、目の前の生活から始まります。こちらの単行本版は絶版。


[L099]「家」の履歴書/文藝春秋=編 sold out
文藝春秋,96年1月初版,W130×H190mm,326p,定価\1,600,絶版
●●●●● 地に小印あり,数ページ角折れあり,カバー 
サブタイトルは「このヒトはどんなイエに住んできたか」。今まで住んできた家の履歴を通して、各人の履歴を語ります。週刊文春の連載をまとめたもの。
羽生善治、海老沢泰久、岡本夏生、石津謙介、天本英世、遊佐健彦、藤原善明、ウーゴ・マラドーナ、宮本政於、TAMAYO、久本雅美、内藤陳、徳大寺有恒、大橋大泉、片山右京、筒井康隆、原一男、志茂田景樹、川谷拓三、美輪明宏、蝦子能収、高峰秀子、松村邦洋、次郎、辺見庸、大川豊、宮脇檀、長谷川きよし、塩見孝也、照屋林賢、泉ピン子、一節太郎、古今亭志ん朝、内田春菊、五木ひろし、楳図かずお、李麗仙、道場六三郎、川藤幸三。


[L085]すてきな一日の時間割/クニエダヤスエ sold out
じゃこめてぃ出版,93年5月21刷,W250×H340mm,211p,定価\980
●●●●● カバー
サブタイトルは「『おはよう』から『おやすみ…』までのプランニング」。朝起きて夜寝るまでを、ちょっとした工夫や考え方で楽しく暮らしましょうという提案な本。本文イラスト=大橋歩。


[L006]台所空間学/GKインダストリアルデザイン研究所=編 sold out
筑摩書房,85年7月初版,W135×H195mm,224p,定価\1,300,絶版
●●●●● カバー
山本夏彦、玉村豊男、石毛直道、楜沢成明、栄久庵憲司、柴田献一、野口瑠璃、曽根真佐子、山口昌伴による座談会。「いまは昔の食の風景」「どこへいった、味と台所」「そこでだれが作ってだれが食べるか」「台所開眼-デザイナーおおいに語る」の4部構成。山口昌伴「台所空間学」(絶版。建築資料研究社:摘録版は発売中)に収録されなかった対談を集めた、いわばアナザー版。


[L074]アァルトの椅子とジャムティー/堀井和子 sold out
KKベストセラーズ,99年7月2刷,W130×H187mm,190p,定価\1,470
●●●● カバー,帯に小さなキズ
粉料理研究家・堀井和子のフォト&エッセイ。食べること・住むこと・旅することを中心に、堀井さんの好きな暮らしのスタイルを綴ります。北欧へ旅したことや北欧の雑貨・家具のことなど。自らが撮った写真もきれいで素敵です。


[L070]小さな家とスイスの朝食/堀井和子 sold out
KKベストセラーズ,00年6月初版,W130×H187mm,182p,定価\1,470
●●●●● カバー,帯
粉料理研究家・堀井和子のフォト&エッセイ。食べること・住むこと・旅することを中心に、堀井さんの好きな暮らしのスタイルを綴ります。自らが撮った写真もきれいで素敵です。タイトルの「小さな家」とは、コルビュジエ設計の小さな家(両親の家)のこと。本「小さな家」を見てスイスへ旅したことなどが中心の内容です。


[L089]朝ごはんの空気を見つけにいく/堀井和子 sold out
講談社,02年6月初版,W130×H187mm,182p,定価\1,470
●●●●● カバー,帯
粉料理研究家・堀井和子のフォト&エッセイ。姪たちへの朝ごはんのアンケートをきっかけに、身近な人や気になる人たちへ朝ごはんのことを訊ねました。


[L086]いいものほしいもの/秋岡芳夫 sold out
新潮社,84年1月初版,W155×H205mm,205p,絶版
●●●● カバー,小口少シミ,見返しシール跡
全国の工芸品からいいものを集め紹介。美術品的な工芸品ではなく、実際に使える、手になじみやすい道具(食器・おもちゃ・家具…)としての工芸品ばかりです。(再入荷)


[L058]食器の買い方選び方/秋岡芳夫 sold out
新潮社,97年2月16刷,W167×H215mm,111p,定価\1,456
●●●●● カバー
食器の買い方なんて関係ないじゃない、好きなの選んでいるだけなんだから、と思うことなかれ。実はさまざまことが関係するのです。使いやすいものを探したい方はぜひ。とんぼの本シリーズ。(再入荷)


[L088]すまいと風土/清水一 sold out
井上書院,70年10月初版,W127×H182mm,219p,絶版
●●●●● カバー裏表紙汚れ有,天にシミ有
日本の風土に合った住まいと暮らし。後半は清水一の自伝。大正から戦前の昭和の東京の人々の暮らしがわかります。
目次より:すまいと風土/雨/杉/桧/月/水/花/湿気/竹/風/軽さ/縁/暦/私の住んできた家/生れる/錦町にて/神田の暮し/今川小路/本郷へ引越す/西片町/片瀬/関東震災/曙町/動坂へ/サンフランシスコにて/疎開/津軽にて


[L055]俵屋の不思議/村松友視 sold out
世界文化社,99年8月8刷,W135×H195mm,331p,定価\2,600
●●●●● カバー,帯
京都の中心部に建つ老舗旅館・俵屋。一度なら名前を目にしたことがあると思います。建築関係の方なら、増築部分の吉村順三・設計+中村外二工務店・施工ということでご存じかもしれません。その俵屋を支える数々の職人さんと女主人をめぐる物語です。


[I007]リトルスタイルブックス3「イギリス」sold out
嶋田出版,94年初版,W117×H114mm,207p,定価\1,480
●●●●● カバー
嶋田洋書から出している、リトルスタイルブックス・シリーズのイギリス編。元々は大きなサイズの本でしたが、こちらは小さくなって手のひらサイズ。イギリスのライフスタイルのエッセンスを見ることができます。まえがきのみ日本語、写真キャプションは英語テキスト。


[L069]「スカンディナヴィアの工芸」展図録 sold out
東京都国立現代美術館,78年9月,W210×H277mm,約200p,絶版
●●●● 背少ヤケ
スカンジナビアの工芸をガラス、金工、陶磁器、家具・木工、染織、の分野にわけ紹介した同展の図録です。今だったら、ハンス・ウェグナーの…とか、スティグ・リンドバーグの…とか、固有名詞で語られがちですが、当時はそんなこと関係無しの淡々とした紹介がいい感じです。図版多数(モノクロ)で見ごたえのある内容。(再入荷)


[L082]New Decorator/Julia Barnerd sold out
Creative Home Arts Club,02年,W221×H282mm,192p
●●●●● ハードカバー
さまざななインテリアスタイル、各部屋のインテリアを考えましょうの本。ところどころにペンキの上手な塗り方、ビーズのれんの作り方、ステンシルのやりかたなど、ハウツーページもあります。英語テキスト。


[L017] Hans J.Wegner's 100 Chairs ハンス・ウェグナーの椅子100/織田憲嗣 sold out
平凡社,01年10月初版,W167×H227mm,200p,定価\2,400
●●●●● カバー,帯
いまや世界1位の椅子コレクター&研究家の織田さん。その研究結果の一部がこちらの本です。ウェグナーが学生時代に作った椅子から近作までを、写真とデータで紹介。1994年に行われたウェグナー展、島崎信さんとの対談、ウェグナー作品イラスト年表ともりだくさんな内容です。
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