ル・コルビュジエ関連本の売切分です。お探しのものがありましたら、お知らせください。


[A335]Le Corbusier sold out
59年11月,W147×H210mm,88p,絶版
●●●●  表紙ヤケ,背スレ
1959年から60年にかけて世界的にコルビュジエの回顧展が行われました。その図録がこちら。こちらは北米版。内容はほぼ世界共通で、国によって執筆者が違うまえがき、コルビュジエ自身による文章、バイオグラフィー、著作年表、建築・絵画・彫刻・タピスリーの作品紹介(絵画ページが少ないバージョンあり、北米版は少ないバージョン=日本語版は北米版を訳したものと思われる)、(ギャラリーなどの広告が入る版あり、北米版はなし)という構成になっています。建築は、当時建築中だったチャンディガールなど。オリジナルはジルスベルガーの編集。モノクロ、英語テキスト。


[A339]LE CORBUSIER L'CEuvre plastique sold out
54年,W160×H224mm,約60p(広告ページ含む)
●●●●  背・表紙少ヤケ,背に書込み有
1954年ドイツで開催されたコルビュジエ展の図録。「静物」や「牡牛」など、油彩が中心の内容です。モノクロ、ドイツ語テキスト。


[A175]ル・コルビュジエと日本/高階秀爾+鈴木博之+三宅理一+太田泰人=編著 sold out
鹿島出版会,99年3月初版,W150×H210mm,254p,定価\2,940
●●●●● カバー
1997年に開催された「世界の中のル・コルビュジエ−ル・コルビュジエと日本」国際シンポジウムをまとめたもの。コルビュジエの旅の軌跡とその国際的影響とはなんだったのか。執筆者は、槇文彦、ビアトリス・コロミーナ、ナンシー・J・トロイ、柏木博、太田泰人、佐々木宏、藤岡洋保、ウィリアム・J・R・カーティス、藤木忠善、藤森照信、磯崎新、岡部憲明。


[M303] CasaBRUTUS 00.04「誰にでもわかるル・コルビュジエ」\700
マガジンハウス,00年3月,W230×H284mm,166p,定価\880,版元品切
●●●●● 
フランス国内にある設計建物の案内を中心に、いろいろな角度からコルビュジエをわかりやす〜く紹介。コルブのオンナ相関図なんてのも。他にアンダーカバー、東京・関西のレストラン空間、おにぎり特集の記事も。コルビュジエの特集部分は、02年11月に出た「誰にでもわかる20世紀建築の3大巨匠」ムック本にまとめられました。(再入荷)


[A327]VILLA LA ROCHE sold out
Foundation Le Corbusier,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のラ・ロッシュ邸の見学用リーフレットです。広げるとA4大の1枚になり、中にはアクソメ図と解説が載っています。2003年以降の表紙バージョン。フランス語テキスト。


[A168]ル・コルビュジエ:ユニテ-版画と建築 sold out
ギャルリー・タイセイ,99年9月,W147×H210mm,16p,絶版
●●●●  裏表紙少し擦れ汚れあり
ギャルリー・タイセイで行われたコルビュジエ展シリーズの「ユニテ-版画と建築」展の小冊子。現在小冊子は作らなくなったそうで、資料として貴重かも。この回は『UNITE』。集合住宅のユニテ・ダビダシオンのことはもちろん、同時期に作られた同名の版画詩画集とあわせて解説しています。テキストは林美佐。


[A169]ル・コルビュジエ:黄金尺(モデュロール)-創造者の道具 sold out
ギャルリー・タイセイ,97年1月,W147×H210mm,16p,絶版
●●●●● 
ギャルリー・タイセイで行われたコルビュジエ展シリーズの「黄金尺-創造者の道具」展の小冊子。現在小冊子は作らなくなったそうで、資料として貴重かも。この回は『LE MODULOR』。コルビュジエ建築作品には欠かせない寸法の道具、モデュロールを、テキストの引用と図版を交えながら解説しています。テキストは林美佐。


[A170]ル・コルビュジエのモチーフ:女性 sold out
ギャルリー・タイセイ,95年1月,W147×H210mm,16p,絶版
●●●●● 
ギャルリー・タイセイで行われたコルビュジエ展シリーズの「ル・コルビュジエのモチーフ:女性」展の小冊子。現在小冊子は作らなくなったそうで、資料として貴重かも。この回は、女性のモチーフ。コルビュジエの絵画に数多く登場する女性のモチーフを、ギャルリー・タイセイ収蔵作品とともに解説しています。テキストは林美佐。


[A171]ル・コルビュジエ『二つの間に』-版画展- sold out
ギャルリー・タイセイ,94年1月,W147×H210mm,16p,絶版
●●●●● 
ギャルリー・タイセイで行われたコルビュジエ展シリーズの「ル・コルビュジエ『二つの間に-版画展-」の小冊子。現在小冊子は作らなくなったそうで、資料として貴重かも。この回は『Entre-Deux(二つの間に)』。これは1964年に発表された版画詩画集で、詩のなかに彼の心を垣間見ることができます。残念ながら図版掲載はないのですが(オリジナルは版画17点。--19点という説もあり。モノクロ+2色刷り+多色刷りで構成--)、コルビュジエ作品歴的にはあまり語られることのなかった、この詩画集を日本語でどうぞ。テキストは林美佐。


[A327]VILLA LA ROCHE sold out
Foundation Le Corbusier,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のラ・ロッシュ邸の見学用リーフレットです。広げるとA4大の1枚になり、中にはアクソメ図と解説が載っています。2003年以降の表紙バージョン。フランス語テキスト。


[A328]VILLA SAVOYE sold out

Foundation Le Corbusier,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のサヴォワ邸の見学用リーフレットです。広げるとA4大の1枚になり、中にはアクソメ図と解説が載っています。フランス語テキスト。


[A329]COUVENT DE LA TOURETTE sold out

Foundation Le Corbusier,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のトゥーレットの修道院の見学用リーフレットです。広げるとA4大の1枚になり、中にはアクソメ図と解説が載っています。フランス語テキスト。


[A330]CITE FRUGES-PESSAC sold out
Foundation Le Corbusier,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のペサックの住宅群の見学用リーフレットです。広げるとA4大の1枚になり、中にはアクソメ図と解説が載っています。フランス語テキスト。


[A331]Foundation Suisse sold out

Cite internationale univertsiaire de Paris,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
パリ国際大学発行のスイス学生会館の見学用リーフレットです。広げるとA4大の1枚になり、中にはアクソメ図と解説が載っています。フランス語テキスト。

no image

[S022]SD選書10「今日の装飾芸術」/ル・コルビュジエ=著,前川国男=訳 sold out
鹿島出版会,77年4月9版,W155×H205mm,247p,絶版
●●●● 函少角スレ,小口に函ステイプラー錆跡有
元々はコルビュジエが主宰していた雑誌「エスプリ・ヌーヴォー」の連載。この雑誌は、絵画、彫刻、建築、詩、舞台など芸術全般に渡るものでした。で、こちらも芸術とは何か的な内容。コルビュジエ独特の力強い言い回しがなんとも。
目次より:古美術鑑定、聖像崇拝者、聖像破壊者/いまひとつの聖像、すなわち博物館/民俗、僣奪/危機の結果/突風/必要型、家具型/今日の装飾芸術/機械の教訓/純正芸術品の尊重/建築の詩/証拠/真理の精神/石灰乳、リボラン法/告白

no image

[S023]SD選書120「人間の家」/ル・コルビュジエ,F・ド・ピエールフウ=著,西澤信彌=訳 sold out
鹿島出版会,77年4月初版,W155×H205mm,240.p,現在定価\1,890
●●●●● 函角スレ背ヤケ,小口に函ステイプラー錆跡有,1p1cm程の切れ有
1942年に書かれたコルビュジエの書。資本主義の構造、住宅政策、環境破壊、住宅事情、生産と消費、といった諸問題は現代にも通じることと思います。元本はカラーイラストもあるのですが…こちらはモノクロ。惜しいです。
目次より:建築の時/誰のために建設するのか/いかに建設するのか/棟梁/どれだけの耐久期間のために建設するのか/建設者/指令者


[A187]LE CORBUSIER/MAURICE BESSET sold out
SKIRA,92年再版,W235×H274mm,228p,絶版
●●●●● 
コルビュジエ論。フランス語テキストのため、詳細はわかりませんが、元々は1968年に出版された「Qui etait Le Corbusier?(ル・コルビュジエとは誰か?)」の再版のようです。(…それにしても表紙のサヴォア邸のドアが赤いのは謎。店主のあやふやな記憶によると、ドアは黒だったような気がします。)フランス語テキスト、スイス版。


[M081]graphis 73 1957.9-10 sold out

Amstutz&Herdeg Graphis Press,57年9月,W237×H300mm,約90p,絶版
●●●● 小口少ヤケ,背少傷み
現在まで続くスイスのデザイン雑誌「graphis」。コルビュジエを特集した号がありました。絵画、ロンシャンの教会とチャンディガールのディテール、彫刻、とコルビュジエのデザインを解説しています。コルビュジエ特集部分は20p。英語&フランス語&ドイツ語テキスト。


[A059]Le poeme electronique/Le Corbusier sold out

58年,ペーパーバック,W203×H203mm,約50p,絶版
●●●●● 
1958年のブリュッセル万博フィリップス館のコンセプトブック。コルビュジエとクセナキスによる建物の中で、音楽はヴァレーズ、イメージ映像と詩はコルビュジエによる「電子詩曲(電子の詩)」が催されました。建物案からのスケッチ、写真、コルビュジエとクセナキス、フィリップス社のカルフ氏によるコメントが載っています。編集はジャン・プティ。このコンセプトブックは、2パターン(3パターンかも)あり、こちらは通常版。スペイン語テキスト。


[M060]みづゑ 671 1961.3「スペインの現代絵画」 sold out

美術出版社,61年3月,W225×H294mm,81p
●●●●●
1960〜61年、大阪市立美術館と国立西洋美術館で「ル・コルビュジエ日本展」が開催されていたことで、さまざまな雑誌でもコルビュジエの記事が掲載されていました。この「みづゑ」もそのひとつ。3ページ+表紙と少ないですが、コルビュジエ展の様子を知ることができます。文は神代雄一郎。メインの特集はスペインの現代絵画。


[A153]Le Corbusier 1910-65/Willy Boesiger+Hans Girsberger sold out
Birkhauser,99年,W280×H227mm,351p
●●●●● ペーパーバック,表紙・裏表紙共にかなり折れ有,角少スレ
全8巻からなるコルビュジエ全集を1冊にまとめたダイジェスト版。コルビュジエ存命時の1960年にもダイジェスト版は出されましたが(タイトルはLe Corbusier1910-60)、その後全集7,8巻を出したことを受けて、60年のものに追加という形で67年にも出版されました。ドイツ語&フランス語&英語テキスト。こちらは現在出されている版で、ペーパーバックの表紙になります。


[G001]モデュロール・バッジ sold out

ル・コルビュジエ財団,W14×H18×D10mm,ピン式
●●●●● 
あのモデュロールがバッジになっていました。胸とか帽子とかバッグとか(なんでもいいけど)に付けて、コル・マニアを自認しましょう。


[A051]VILLA LA ROCHE/Fondation Le Corbusier sold out

ル・コルビュジエ財団,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のラ・ロッシュ邸の簡単ご案内パンフレットです。


[A052]PAVILLON SUISSE/Fondation Le Corbusier sold out

ル・コルビュジエ財団,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行のスイス学生会館の簡単ご案内パンフレットです。


[A053]VILLA <LE LAC>/Fondation Le Corbusier sold out

ル・コルビュジエ財団,W99×H210mm,A4変型4ツ折
●●●●● 
コルビュジエ財団発行の小さな家(両親の家)の簡単ご案内パンフレットです。


[P014]La Villa Savoye/Christine Desmoulin sold out
NORMA,01年3月,本体+付録+ケース,W210×H235mm,16p
●●●●● 
ル・コルビュジエのサヴォア邸を描いた絵本。勝手に日本語タイトルをつけるとしたら「コルビュジエおじさんがたてた家」。建築家のコルビュジエおじさんはどんんなヒト? サヴォア邸のここがスゴイ! など子供にわかりやすく紹介。切り抜いて組み立てるとサヴォア邸完成、の付録つき。フランス語テキスト。


[A032]10+1「ル・コルビュジエを発見する」sold out

INAX出版,97年8月初版,W186×H228mm,256p,版元品切
●●●●● 
ほぼ1冊まるごとコルビュジエ特集の「10+1」10号。米田明、入江経一、林美佐らがコルビュジエについての評論を寄せています。「コルビュジエのまなざしと絵画、そして透明性へ」「ラ・ロッシュのアルバム」「描かれた「現代都市」」ほか。


[M025]芸術新潮 01.09「安藤忠雄が語るル・コルビュジエの勇気ある住宅」 sold out
新潮社,01年9月,W210×H284mm,144p,定価\1,200,版元品切
●●●●● 
安藤忠雄によるコルビュジエ住宅論特集。多大な影響を受けたコルビュジエのことを、自身の作品をからめて安藤さん自らが語ります。(安藤棚にあるものと同じ本です。再入荷)


[M063]X-Knowledge HOME vol.2「ル・コルビュジエの優雅な洞窟」 sold out

エクスナレッジ,02年2月,W235×H289mm,157p,定価\840
●●●●● 全体にツカレ(めくり皺有)
「ル・コルビュジエの有機的な建築を探せ」と題した、50年代の作品を中心とした特集。20年代の初期(サヴォア邸など)とは違い、50年代の作品は、ロンシャンの教会のように有機的なものが中心でした。それは何故? 他にジャウル邸、インドの一連の作品など。執筆者は藤森照信、越後島研一、佐々木宏、林美佐、佐藤嘉則。


[M075]X-Knowledge HOME vol.14「ル・コルビュジエの夏の隠れ家」 sold out

エクスナレッジ,03年4月,W235×H289mm,152p,定価\840
●●●●● 
コルビュジエのカップマルタンの「休暇小屋」、その近くにあるアイリーン・グレイの「E1027:海辺の家」を中心に、ペリアン「メリベルの家」、アアルト「夏の家」、アスプルンド「夏の家」、吉村順三「軽井沢の山荘」、清家清「私の家」、坂茂「紙の家」…と建築家たちのセカンド・ハウスを特集。


[A235]ル・コルビュジエ-建築・家具・人間・旅の全記録 sold out
エクスナレッジ,02年7月初版,W210×H303mm,240p,定価\2,520
●●●●● 
コルビュジエを知るムック本。作品集というより、コルビュジエという人を知る内容のほうが強めですが、好きな人も初心者も楽しめる内容です。トゥーレットの修道院など最近撮影された写真も豊富。巻頭インタビューは磯崎新、執筆陣は、千代章一郎、佐々木宏、ほか。(再入荷)


[A241]a+u「20世紀のモダン・ハウス:理想の実現1」sold out
エー・アンド・ユー,00年3月,初版,W218×H292mm,282p,定価\4,800
●●●●● 
「建築と都市 a+u」の臨時増刊号。リートフェルトの「シュレーダー邸」、コルビュジエの「小さな家」、ノイトラの「カウフマン・デザート・ハウス」など、1900年から1949年までに建てられた海外のモダン住宅を写真を中心に紹介。巻末には各作品データや建築家の略歴も掲載。日本語&英語テキスト。


[M006]a+u 8202「コルビュジエの救世軍宿泊施設」sold out

エー・アンド・ユー,82年2月,W216×H291mm,122p,定価\1,600,版元品切
●●●● 僅かに黴臭有
救世軍宿泊施設、つまり救世軍本部の特集。ロビーしか見学できないせいか、ファサード、ロビーのみを解説。できれば部屋も解説して欲しい…けど、やっぱり無理? コルビュジエ特集部分は8p、他にカルロ・スカルパのヴェローナ銀行の特集など。


[A048]知られざるル・コルビュジエ展 sold out

大成建設+東京国際美術館,91年3月,W216×H291mm,約100p
●●●●● 見返しに記名,裏表紙に小さな汚れ,年表ページにマーカー跡2つ,チラシ貼付
91年に東京国際美術館と大成建設特設ギャラリーで行われた同展の図録。元々は87年にローザンヌ美術館で開催された、同名の展覧会の内容。大成建設がコレクターからまとめて譲り受けた、コルビュジエの絵画&スケッチのお披露目展でもありました。建築図面系は一切なし、画家としてのコルビュジエを見てください。


[A030]知られざるル・コルビュジエ展パンフレット sold out

大成建設,91年3月,W152×H280mm
●●●● 表紙面上部に少シミ有
上記の「知られざるル・コルビュジエ展」会場で配布された、または関係者に配布されたパンフレット。広げると1枚の紙になり、コルビュジエの年表、コレクションの一部がカラーで掲載されています。広げた時の大きさ:W902×H280mm。


[A070]ル・コルビュジエとはだれか/磯崎新 sold out
王国社,00年2月初版,W138×H194mm,206p,定価\1,850
●●●●● カバー
磯崎新によるコルビュジエ論。GAやコルビュジエ展図録など、絶版になってしまったコルビュジエに関する著作の再録集。1967年の自分の文章を改めて読み返してみて、コルビュジエに対する視点は変わっていないことに戸惑う、と磯崎さんは前書きで言っています。


[A149]小さな家/ル・コルビュジエ、森田一敏=訳 sold out

集文社,93年1月5版,W130×H182mm,85p,定価\1,500
●●●●● 帯,カバー
スイス・レマン湖畔に建つ、コルビュジエが両親のために建てた小さな家<Le Lac>。1924年の完成時の著ではなく、30年ほど経ってからの著。ひび割れなど経年変化について書かれたページもあります。ところどころに折り込まれたコルビュジエのドローイングが美しい本です。(再入荷)
※こちらのみをご注文の場合、送料が変わります。


[S010]SD選書26 近代絵画/A.オザンファン+E.ジャンヌレ,吉川逸治=訳 sold out

鹿島出版会,77年9月重版,W130×H192mm,202p,定価\980,版元品切
●●●● 函イタミ,背ヤケ
原書は「Le Peinture Moderne」1924年(←1925年という説も)。ピュリスムまっさかりの頃のコルビュジエと、友人であったオザンファンとの共著。


[S009]SD選書33 輝く都市/ル・コルビュジエ,坂倉準三=訳 sold out

鹿島出版会,80年3月重版,函,W130×H192mm,274p,現在定価\1,800
●●●●● 函,本体小口に函のステイプラー錆
コルビュジエの都市計画についての本。現代の文明がもたらした技術革命による建築と都市計画を元に、人間としての喜びを追求するゆえの生活する場所としての輝く都市を追求しています。


ご注文は>> mailto:info@yellow-books.com
page
1
2
>>