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[A324]PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン 夢のランドスケープ sold out マルモ出版,96年5月初版,W258×H239mm,165p ●●●●● 帯,チラシつき 1996年東京のワタリウム美術館で開催された「イサム・ノグチ/ルイス・カーン展 夢のランドスケープ」のカタログ出版。1961年、イサム・ノグチとルイス・カーンが共同で計画していた、ニューヨーク・マンハッタンの「リバーサイド・プレイランド」。その夢を見ることができるしかけをご覧あれ。 |
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[A322]Santiago Calatrava The Dynamics of Equilibrium sold out ギャラリー間,94年5月,W220×H280mm,32p ●●●●● 1994年東京のギャラリー間で開催された「サンティアゴ・カラトラヴァ展」の図録。セビリアの橋、セビリア万博クエート・パビリオンなど。モノクロページ、英文併記。 |
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[A326]アントニオ・ガウディ展 sold out アントニオ・ガウディ展実行委員会,98年12月,W215×H205mm,47p ●●●●● 1998年東京・代官山のヒルサイドフォーラムで開催された「アントニオ・ガウディ」展の図録。写真や図面などだけでなく、実際に使われたタイルや建具なども展示されたようです。 |
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[A294]都市のイメージ/ケヴィン・リンチ,丹下健三・富田玲子=訳 sold out 岩波書店,70年3刷,W160×H210mm,126p,絶版 ●●●●● 函ヤケ経年変化による傷みシミ,小口シミ有 都市計画を考える人に必読の書。 |
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[A252]近代建築の証言/ジョン・ピーター sold out TOTO出版,01年4月初版,W160×H224mm,393p,定価\3,500 ●●●●● 付録,カバー 建築家59人のインタビュー集。そのインタビューにかけた時間は40年!まさに近代建築歴史の生の記録です。うち16人のインタビューの一部、つまり肉声を収録したCD-ROMつき。 CD収録:アアルト、ノイトラ、ブロイヤー、ニーマイヤー、グロピウス、J.J.P.アウト、フィリップ・ジョンソン、I.M.ペイ、ルイス・カーン、サーリネン、コルビュジエ、ホセ・ルイ・セルト、ミース、丹下健三、ライト。 |
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[A217]設計技術を語る1/宮脇檀・吉村順三・安藤忠雄・黒川紀章・林雅子 sold out 新建築社,81年11月2刷,W210×H280mm,190p,絶版 ●●●●● カバー背ヤケ,天にシミ 宮脇檀の渦が森の家、吉村順三の伊豆多賀の家、安藤忠雄の住吉の長屋、黒川紀章の福岡銀行本店、林雅子の海のギャラリーについて、建築家それぞれが創っていく過程を語ったもの。平面図はもとより立面図・断面図など図面も掲載されています。キサデコール・シリーズ。(再入荷) |
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[A305]The House of Philip Johnson/Stover Jenkins & David Mohney sold out Abbeville Press,01年初版,W160×H234mm,288p ●●●●● カバー,小口微ヤケ,ハードカバー 先日惜しくも亡くなったフィリップ・ジョンソンの住宅作品集。1940年から晩年2001年までを掲載。カラー、一部モノクロ。英語テキスト。 ※こちらの商品はゆうパック発送となります。 |
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[A302]現代和風住宅の試み-学芸和風建築叢書 sold out 学芸出版社,94年10月初版,W208×H274mm,176p,定価\8,400,版元品切 ●●●●● カバー,帯,本体地にスレによる汚れ 現代の和風住宅の10作例を、写真、平面図等図面、設計者自らの解説で紹介。 目次より:若王子の家 目黒の家/横内敏人建築設計事務所、吉村邸/水澤工務店、河内長野の家/平田建設、秩父の住まい、吉橋榮治建築設計工房、本庄の家/降幡建築設計事務所+藤岡建築研究室、武下邸/堀内建設、岸和田の家/信貴デザイン事務所、桃山K邸/二村建築研究所、窪田空穂記念館/柳澤孝彦都市計画研究所 |
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[A269]働く家。/OMソーラー協会編 sold out 農文協,04年初版,W182×H237mm,196p,定価\1600 ●●●●● カバー 働く家って?家そのものが働く力をもつ家のこと。太陽熱を利用したOMソーラーの家を考えている方にぜひ。大橋歩×永田昌民の対談、OMソーラー住宅の実例、OMソーラーの原理と仕組み、工務店一覧という構成。 |
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[A251]建築家の眼-檀流世界見聞録/宮脇檀 sold out 世界文化社,88年10月初版,W150×H210mm,174p,絶版 ●●●●● カバー,帯 宮脇檀の旅の本。何でも見てやろう聞いてやろうという好奇心は、アルハンブラ宮殿からインドの石窟からアメリカのボートハウスまで、とどまるところ知らず。宮脇さん自身が撮った写真とともに、ガイドより深い旅の本です。後に出版された「好奇心への旅」は、この本と装幀違いの同内容。(再入荷) |
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[A280]吉村順三を囲んで/吉村順三・宮脇檀・六角鬼丈・藤森信照・中村好文 sold out TOTO出版,92年8月初版,W152×H225mm,155p,絶版 ●●●●● カバー,小口シミ有 TOTOのギャラリー間で行われた公開座談会をまとめたもの。「自分がいい建築と思ったらその建築を良く見ること」など吉村順三の名言多数。第1部は主要作品を宮脇檀が紹介。「建築へのまなざし」と題した座談会の模様。第2部は「吉村順三をめぐって」。宮脇檀、藤森照信、中村好文から見た吉村順三のこと。(再入荷) |
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[A232]新・3LDKの家族学−子供に個室はいらない/宮脇檀 sold out グロビュー社,82年10月初版,W130×H188mm,213p,絶版 ●●●●● カバー 宮脇檀の住まい方と家族論。70年代80年代的な間取りなど時代的なものもあるのでしょうが、核家族は親子のきずなを弱めたか、仕切りのない家から対話が始まる、という見出し。現在作られている住宅やマンションが変わってきたところを見ると、やっと宮脇さん発言的な暮らしに追い付いてきたって感じでしょうか。装幀・挿画は矢吹申彦。単行本版。(再入荷) |
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[A257]男と女の家/宮脇檀 sold out 新潮社,98年10月初版,W130×H190mm,218p,定価\1,100 ●●●●● カバー 宮脇檀が亡くなる前に出した一冊のうちのもうひとつ。生活を美しくする。ひとことで言えば簡単ですが、実行し維持するのは、自分の家が美しくないかもと思っている人にはたいへんなこと。住まいのことに無関心&奥さんにまかせっきりの男達と、家づくりにご執心の女達。家とは、住まいとはを考えさせられる一冊。(再入荷) |
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[A138]JA 22「特集・モダン住宅」sold out 新建築社,96年2月,W218×H292mm,196p,定価\3,700 ●●●●● こちらは国内のモダン住宅を写真を中心に紹介。藤井厚二「聴竹居」、土浦亀城「土浦邸」、吉田五十八「吉田五十八邸」、篠原一男「白の家」など。日本語&英語テキスト。 |
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[A233]吉村順三作品集1941-1978 sold out 新建築社,79年3月2刷,W286×H286mm,288p,定価\15,750 ●●●●● カバー背ヤケ 1941年から1978年までに作られた作品の作品集。住宅作品のPART1、ホテルやビルなど公共建設のPART2に分かれて紹介。主にモノクロ、時々カラーページ。装幀は作品集の中の1軒の施主でもあった、亀倉雄策。 |
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[A270]篠原一男/篠原一男 sold out TOTO出版,96年7月初版,W310×H307mm,414p,定価\9,991 ●●●●● カバー,帯スレ有 篠原一男の大判作品集。久我山の家から横浜国際客船ターミナル設計競技案まで、住宅作品が中心の全55作品と、書き下ろし論文160枚、初公開ドローイングを掲載。 |
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[A196]東京リノベーション-建物を転用する93のストーリー/SSC=監修,フリックスタジオ=編 sold out 廣済堂出版,01年11月初版,W148×H222mm,312p,定価\2,200 ●●●●● カバー角少スレ このごろ話題のリノベーション物件を特集した本。もと住宅だったレストラン・カフェ、もと工場だったアトリエ、もと銀行のレストラン、もとガレージだったショップ、もと銭湯だったレストラン、もと郵便局だったギャラリー、もと倉庫だったカフェ、もと新聞配達所だったショップ、もと劇場だったレストラン、もと小学校だったオフィス、もとガソリンスタンドだったショップ、などなど93実例。エリアごとのマップつき。 |
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[A264]建築家のデザイン集合住宅 sold out えい出版社,95年6月初版,W212×H257mm,160p,定価\1,575 ●●●●● カバー 建築家による集合住宅、いわゆるデザイナーズマンションの特集ムック。井上揺子、内海智行、北山恒、木下道郎、後藤正史、駒田剛司+駒田由香、椎名英三、篠原聡子、菅匡史、千葉学、豊田恒行+高橋邦明+内村綾乃、納谷学+納谷新、中村好文、ICU 長田直之、西沢立衛、bbr、更田邦彦+柳沢潤、古谷誠章、谷内田章夫、山岡嘉彌、渡辺康。 |
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[A214]住宅設計作法-永田昌民・N設計室の仕事 sold out 建築資料研究社,99年,W210×H297mm,200p,定価\3,980 ●●●●● 気持ちのよさそうな住宅を作りつづける永田昌民・N設計室の住宅作品集。東久留米の家・わが家の半世紀、中野の家など作品20。巻末に階段、ソーラーハウスなどディテール図つき。住宅建築別冊49。 |
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[A271]宮脇檀の住宅設計テキスト/宮脇檀建築研究室 sold out 丸善,99年6月6刷,W153×H218mm,240p,定価\2,800 ●●●●● カバー背少ヤケ 宮脇檀の住宅を自身の言葉で説明するテキストブック。小さいですが、平面図多数、写真も多数。1作品ごとではなく「いらっしゃいませと開く玄関」「キッチンは収納マジックボックス」など部分部分にわかれています。敷地条件からのプランニングから建具のディテールまで。(再入荷) |
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[A134]La Maison de Verre Pierre Chareau ガラスの家:ダルザス邸 sold out A.D.A.EDITA Tokyo,88年12月初版,W307×H300mm,177p,定価\6,096 ●●●●● パリ中心部に建つ、ピエール・シャロウのダルザス邸の大判作品集。外観からインテリア、ディテール、図面に至るまで網羅。そういえば、ダルザス邸もリノベーションですな。文=ベルナール・ボシェ、写真=二川幸夫。 |
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[A274]奥村昭雄のディテール「空気・熱の動きをデザインする」/奥村昭雄 sold out 彰国社,86年11月初版,W210×H292mm,123p,定価\3,486 ●●●●● カバー,下部水濡れ跡あり 奥村昭雄のディテール図集。タイトルの通り、空気や熱の通りや動きを考えたディテール。ポット式石油ストーブを利用した床暖房システム/室内気候のコントロールとソーラーシステム/小屋裏換気から既製空調システムの応用まで/ |
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[A275]林雅子のディテール「空間の骨格」/林雅子 sold out 彰国社,02年1月4刷,W210×H292mm,123p,定価\3,360 ●●●●● カバー 林雅子のディテール図集。折る/割る/吊る/はね出す/混ぜる/省く、と骨格の種別ごとに紹介。海のギャラリー、内部に外部をもつ家、混構造の家、那須の別荘郡、など。 |
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[A276]安藤忠雄のディテール「原図集 六甲の集合住宅・住吉の長屋」/安藤忠雄 sold out 彰国社,91年11月8刷,W210×H292mm,107p,定価\2,667 ●●●●● カバー 安藤忠雄のディテール図集。六甲の集合住宅と住吉の長屋の原図をほぼすべて紹介。 |
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[A277]清家清のディテール・間戸 まど 窗/デザインシステム=編著 sold out 彰国社,83年9月,W210×H292mm,134p,定価\2,940 ●●●●● 清家清のディテール図集。森博士の家、私の家、小原流一連の建築など、窓を中心としたディテールを紹介。「ディテール」別冊。 |
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[A273]狭くて小さいたのしい家/永江朗 アトリエ・ワン sold out 原書房,04年9月初版,W130×H190mm,286p,定価\1,890 ●●●●● カバー,帯 自分が住みたいまちに自分スタイルの家で暮らしたい! それは、ほしい家の企画書をつくることからはじまりました。最初の顔合わせ、プランニング、設計、施工、内装工事…と、順を追って進みます。東京都内の住宅地のちいさな家、ガエ・ハウスができるまでのドキュメント。 |
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[A146]こんな家で暮らしたい/渡辺篤史 sold out 講談社,02年11月初版,W150×H210mm,191p,定価\1,890 ●●●●● カバー,帯 テレビ朝日系で毎週放映されている「渡辺篤史の建もの探訪」。一戸建の家を訪ね、施主に内外部を紹介してもらう番組です。変形敷地の家ありローコストの家ありで、外観からはわからない内部紹介が楽しい番組です。放映された中から暮らし方を楽しむ家を30軒を紹介。 |
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[A183]EL croquis 53「oma/rem koolhaas 1987-1993」sold out EL CROQUIS,94年,W250×H340mm,203p,版元品切 ●●●●● カバー,中ページ1ページ皺有,ハードカバー版 エル・クロッキーズのOMA(レム・コールハース)特集号。1987年から1993年までの公共建築から個人住宅まで、計画案も含め、写真・図面・模型で解説。スペイン語&英語テキスト。 |
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[A260]John Pawson sold out GG,99年4版,W220×H240mm,143p ●●●●● ミニマムな空間を作る建築家、John Pawsonの作品集。余計な物は一切ないインテリア。住宅だけではなく、店舗設計、ビル計画なども掲載。主にモノクロ写真、本文は英語&スペイン語テキスト。 |
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[A039]空間から状況へ−ぼくらの時代の可能性/五十嵐太郎=ナビゲーター,ギャラリー間=編 sold out TOTO出版,01年7月重版,W150×H252mm,238p,定価\2,095 ●●●●● カバー,帯 00年にTOTOのギャラリー間で行われた、同展と連続講演会を本書で再現。60年代生まれの若手建築家が、建築と都市の可能性を考えていきます。アトリエ・ワン、ファクター エヌ アソシエイツ、遠藤秀平、西沢立衛、阿部仁史、梅林克、クライン ダイサム アーキテクツ、マツオカ・ワン・アーキテクツ、みかんぐみ、宮本佳明ら。最後は三宅理一+阿部仁史+五十嵐太郎+曽我部昌史+千葉学による総括。 |
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[A221] 小さな森の家−軽井沢山荘物語/吉村順三 sold out 建築資料研究社,99年3月4刷,W190×H214mm,112p,定価\2,400 ●●●●● カバー,帯 軽井沢の別荘を、吉村さん自身が案内してれるような語り口で、四季の移り変わりとともに紹介しています。誰にでもわかりやすい本で、手書きの図面原図や立面図、ディテールの詳細もあります。(再入荷) |
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[A194]最後の昼餐/宮脇檀=文、根津りえ=絵 sold out 新潮社,97年12月初版,W128×H193mm,208p,定価\1,800 ●●●●● カバー,帯 ニュースステーションのコーナーではないけれど、人生最期の日には何を食べますか? どう暮らし、何を食べたかを綴っています。病気でありながらも、生活を日々楽しんでいる様子が伝わってきます。ごはん作って晴れた日にテラスで食べてみたくなること、うけあいな本です。 (再入荷) |
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[A236]住まいのプロ七人と語る/宮脇檀 sold out 住宅新報社,93年3月初版,W133×H210mm,203p,定価\2,039 ●●●●● カバー 三輪正弘、村上処直、藤森照信、清家清、光藤俊夫、丸田栄蔵、岡山好直と、宮脇檀との対話と作品。 |
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[A226]父たちよ家へ帰れ/宮脇檀 sold out 新潮文庫,98年11月初版,W105×H150mm,256p,定価\459 ●●●●● カバー,小口研摩跡 住まいのことを考えてみよう楽しもうの内容。「住まいとほどよくつきあう」の続編とも言える、宮脇家の暮らしその後。雑誌「モダンリビング」に連載のものをまとめたもの。挿画は矢吹申彦。こちらは文庫版で、単行本版と同内容。(再入荷) |
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[A225]都市の快適住居学−「借住まい」の楽しみ/宮脇檀 sold out PHP文庫,96年7月初版,W105×H150mm,190p,定価\480 ●●●●● カバー,小口研摩跡 通勤に2時間、家には寝に帰るだけ…という生活よりも、職住近隣にし、家に帰ってからコンサートなどに出かけたり家の中のことをやったりという都市の文化的な生活を薦める内容。ハードカバー「都市に住みたい」に加筆・改題したものがこちら。阪神大震災の章などが追加されています。文庫版。(再入荷) |
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[A142]つくる術について五人のデザイナーたちと語った/宮脇檀 sold out 新建築社,76年10月初版,W145×H215mm,240p,定価\2,000,絶版 ●●●●● カバー背少ヤケ キサデコールセミナー・シリーズ3。つくる術とは、もちろん建築や造形についてのこと。5人のデザイナーとは、林昌二「組織で考える」、伊藤隆道「融け合う造形」、東孝光「構えず、揃えず」、西沢文隆「無手勝流切断技法」、石井幹子「光による環境」の面々。宮脇檀との5人との対談集です。 |
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[L083]一流建築家と家を建てるには/齋藤浩実 sold out 洋泉社,98年11月初版,W148×H210mm,222p,定価\1,800,絶版 ●●●●● カバー,小口微ヤケ 家は一生の買い物、とよく言いますよね。どうせなら自分達仕様の家を建てたいと思うもの。お施主さん向けっぽい内容ですが、後半は、妹島和世など若手建築家を中心に住宅作品をモノクロ写真と図面で紹介しています。前半は建築家に設計を依頼するメリットなどを語っています。(再入荷) |
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[A227] 渡辺篤史のこんな家を建てたい/渡辺篤史 sold out 講談社,96年7月初版,W148×H210mm,192p,現在定価\1,785 ●●●●● カバー(帯なし) テレビ朝日系で毎週放映されている「渡辺篤史の建もの探訪」。一戸建の家を訪ね、施主に内外部を紹介してもらう番組です。変形敷地の家ありローコストの家ありで、外観からはわからない内部紹介が楽しい番組です。96年までに放映された中から70軒を本書で紹介。…しかしどうしてあんなにワンちゃんが好きなんでしょう? 篤史。単行本版。(再入荷) |
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[A157] スズキ不動産−集合住宅編/鈴木紀慶 sold out ギャップ出版,99年12月初版,W148×H210mm,200p,定価\1,890 ●●●●● カバー、帯 デザイナーズ・マンションやデザイナーズ物件といった言葉は当たり前になってしまいました。雑誌BRUTUSでの連載「ブルータス不動産」がその言葉の元です。その連載をまとめたのがこちらの本。竣工写真と違い、住んでいる人やモノもそのままの写真、簡単な平面図とともに紹介されています。これを読んで引っ越すも良し、ため息をつくも良し。旧装幀版。(再入荷) |
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[A119]建築はじめて物語/清水慶一 sold out 筑摩書房,94年3月2刷,W135×H195mm,141p,絶版 ●●●●● カバー,帯 現代に通じる、明治時期の日本近代建築のはじまりのエピソード集。 目次より:近代セメント/煉瓦/近代製材/鉄骨構造/駅舎/トンネル/近代道路/橋梁/運河/近代港/下水道/水道/近代ダム/鉱山施設/近代製鉄所/工場/発電所/電気通信/ |
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[A108]隠れた秩序/芦原義信/中央公論社 sold out 中央公論社,87年3月初版,W139×H202mm,212p,定価\1,600,絶版 ●●●●● 函表面に細かなスレ サブタイトルは「二十一世紀の都市に向かって」。世界の他都市と比較し論じた東京論。 |
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[A096]桂離宮 隠された三つの謎/宮元健次 sold out 彰国社,92年6月2刷,W230×H284mm,220p,定価\2,230 ●●●●● カバーに少し埃汚れ有 「月の出の方位と建物群配置のかかわり」「キリスト教とのつながり」「源氏物語へのこだわり」意外な事実に隠された、建築美創造の謎。 |
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[A118]水縁空間/渡辺一二・郭中端・堀込憲二 sold out 住まいの図書館出版局,93年8月初版,W117×H179mm,214p,定価\2,400 ●●●●● カバー 副題は「郡上八幡からのレポート」。約20年にわたって調査・研究した郡上八幡地方の水と人との空間。水を見直すドキュメントレポート。住まい学大系055。 |
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[A244]饒舌抄/吉田五十八 sold out 新建築社,83年10月3刷,W150×H210mm,281p,定価\2,310 ●●●●● カバー,帯 吉田五十八のエッセイ集。数々の名数寄屋建築を生み出した背後に隠された人生観・建築感とは? 目次より(抜粋):饒舌抄/川合玉堂の画伯の画室を語る/目覚めよ 十三対一/能率的な空間 吉屋信子邸/日本建築 座談会 岸田日出刀 吉田五十八 堀口捨己 谷口吉郎/新画室応答 梅原龍三郎画室/芸術家のすまい 対談 梅原龍三郎 吉田五十八/素人と玄人/木のこと 木造建築のこと 対談 吉田五十八 清水一/短すぎる建築修業 大学の建築科を五年制に/建築士の昔と今/日本建築の創造 聞き手 伊藤ていじ/他 |
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[A237]住宅を考えなおす-何を基準にマイホームを選ぶか/東孝光 sold out 実業之日本社,71年2月初版,W127×H182mm,211p,絶版 ●●●●● ビニールカバー少傷み有,帯 住宅を建てる・選ぶ人にとってのくらしの問題を自分で考えてみようという本。「塔の家」などの写真も豊富。 目次より(抜粋):あなたにとってマイホームとは何か/「だんらん」とは何か/個室だけの家/年代で住み変える/サイコロの家/屋根裏の良さ/凸凹の床/白くぬりつぶす/目の高さ、床の高さ/折り畳める部屋/開け、ゴマ!/庭から考える/南向きにこだわるな/東京都総入れ替え案/都市こそわが家/他 |
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[L099]「家」の履歴書/文藝春秋=編 sold out 文藝春秋,96年1月初版,W130×H190mm,326p,定価\1,600,絶版 ●●●●● 地に小印あり,数ページ角折れあり,カバー サブタイトルは「このヒトはどんなイエに住んできたか」。今まで住んできた家の履歴を通して、各人の履歴を語ります。週刊文春の連載をまとめたもの。 羽生善治、海老沢泰久、岡本夏生、石津謙介、天本英世、遊佐健彦、藤原善明、ウーゴ・マラドーナ、宮本政於、TAMAYO、久本雅美、内藤陳、徳大寺有恒、大橋大泉、片山右京、筒井康隆、原一男、志茂田景樹、川谷拓三、美輪明宏、蝦子能収、高峰秀子、松村邦洋、次郎、辺見庸、大川豊、宮脇檀、長谷川きよし、塩見孝也、照屋林賢、泉ピン子、一節太郎、古今亭志ん朝、内田春菊、五木ひろし、楳図かずお、李麗仙、道場六三郎、川藤幸三。 |
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[L054]小さな生活/津田晴美 sold out マガジンハウス,95年3月初版,W130×H185mm,188p,定価\1,200 ●●●●● カバー,帯 インテリアスタイリスト津田晴美のエッセイ。自分の目の前にある「小さな生活」。どんな大きな邸宅や都市に住んでいても、目の前の生活から始まります。こちらの単行本版は絶版。 |
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[A199]Remain in Naoshima 直島コンテンポラリーミュージアム sold out ベネッセハウス,00年3月初版,W215×H260mm,260p,定価\5,040 ●●●●● 背汚れ有 直島コンテンポラリーミュージアムの、家プロジェクトなど、10年に渡るアート活動の軌跡をつづった本。同時にコレクション作品の図録にもなっています。 |
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[A246]建築もののはじめ考/大阪建築業協会=編 sold out 新建築社,84年4月7刷,W150×H210mm,503p,絶版 ●●●●● 背ヤケ,帯少汚れ 建築や建築関連の道具のはじまりのエピソード集69項目。 目次より(抜粋):煉瓦の歴史/日本の紙/たたみ/屋根形式・その名称/神社建築のはじまり/かえるまたの起源/茶室の起源/風呂の歴史/看板のはじまり/墨壺の起源について/鉄骨高層建築/洋風建築のはじまり/建築図面の変遷/近代吊橋の起原と変遷等々について/他 |
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[A250]吉村順三 住宅作法/吉村順三・中村好文 sold out 世界文化社,94年7月2刷,W150×H210mm,206p,絶版 ●●●●● カバー 吉村順三・中村好文の対談集、というより中村好文による吉村順三インタビュー集。気持ちのいい空間、住宅・住居論。旅先でのスケッチや写真入り。挿入文は中村好文による。 目次より:暮らしの変化に対応する家/風景の中の家/住まいのプロポーション/楽しさの仕掛け/家具・照明/旅する人/ |
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[A239]Le Corbusier 1996-1997 sold out 毎日新聞社+セゾン美術館,96年10月,W227×H297mm,361p,絶版 ●●●●● 1996年から1997年にかけてセゾン美術館・広島市現代美術館・神奈川県立現代美術館で開催されたコルビュジエ回顧展の図録。建築図面・模型はもとより、油彩画・デッサン・彫刻・タピスリーに至るまで約350点の展示。豊富な写真と図版でコレクターから初心者まで大満足な内容です。巻末には略年表のほか、コルビュジエに関する単行本と新聞・雑誌掲載記事一覧(これがまた細かい!)、コルビュジエの言葉と、データも満載。リーフレットおまけつき。(再入荷) |
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[A238]伽藍が白かったとき/ル・コルビュジエ,生田勉・樋口清=訳 sold out 岩波書店,75年10月16刷,W152×H215mm,305p,絶版 ●●●●● 函ヤケ,表紙少シミ有 中世のフランスの伽藍から1936年に3ヶ月間アメリカを訪れた時の訪問記まで。まえがきは前川國男、日本語版用に書かれたコルビュジエ本人のまえがきつき。(再入荷) |
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[A223]Louis I. Kahn Houses ルイス・カーンの全住宅 1940-1974/齋藤裕 sold out TOTO出版,04年1月2刷,W198×H256mm,315p,定価\4,935 ●●●●● カバー ルイス・カーンの住宅作品の作品集。オーザー邸からコーマン邸まで、実施・計画も含めて20邸を紹介。住宅の四季おりおりの姿の写真が美しい本です。解説・齋藤裕、香山壽夫、ノーマン&ドリス・フィッシャー。 |
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[A240]TOKYO KENCHIKU SAMPO 特別な時間の流れる25の空間 sold out ブルース・インターアクションズ,04年3月,W218×H292mm,143p,定価\1,890 ●●●●● カバー その場所(建物)に用事があっても、建物や空間をじっくり眺めるのは、あまりないかもなぁ…でも、一度眺めてみませんか?というのを改めて気付かせてくれる本。光があふれるところ(東京日仏学院など)、静けさを感じるところ(前川國男邸など)、眺めのいいところ(東京シティビューなど)、タイムトリップができるところ(岡本太郎記念館など)、水の音が聞こえるところ(朝倉彫塑館など)と、分けて紹介。ディテールを中心とした建築写真とはまた違った写真は、何度も行ったことがある建物でも、今まで知らなかった発見もあるかも。巻末に簡単な建築用語、建築家解説付。 |
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[A243]安藤忠雄の夢構想-震災復興と大阪湾ベイエリアプロジェクト sold out 朝日新聞社,04年3月,W225×H297mm,120p,定価\2,447 ●●●●● 微カビ臭,カバー,署名+ドローイング入 淡路阪神大震災後の復興プロジェクト「海の集合住宅」「丘の集合住宅」をはじめ、六甲の住宅、サントリー・ミュージアムなど、大阪−神戸を中心とした作品の作品集。模型やドローイングが中心。見返しページにサインと六甲の住宅のドローイング入り。 |
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[A224]KAZUYO SEJIMA + RYUE NISHIZAWA/SANNA WORKS 1995-2003/妹島和世+西沢立衛 sold out TOTO出版,03年6月初版,W153×H218mm,326p,定価\3,150 ●●●●● カバー 妹島和世+西沢立衛の作品集(というよりコンセプトブックに近いかも)。1995年のSANNA設立から2003年の作品までを紹介。建築作品だけではなく、「アルネ・ヤコブセン記念展覧会のためのインスタレーション」といった作品も。 |
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[A235]ル・コルビュジエ-建築・家具・人間・旅の全記録 sold out エクスナレッジ,02年7月初版,W210×H303mm,240p,定価\2,520 ●●●●● コルビュジエを知るムック本。作品集というより、コルビュジエという人を知る内容のほうが強めですが、好きな人も初心者も楽しめる内容です。トゥーレットの修道院など最近撮影された写真も豊富。巻頭インタビューは磯崎新、執筆陣は、千代章一郎、佐々木宏、ほか。(再入荷) |
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[A241]a+u「20世紀のモダン・ハウス:理想の実現1」sold out エー・アンド・ユー,00年3月,初版,W218×H292mm,282p,定価\4,800 ●●●●● 「建築と都市 a+u」の臨時増刊号。リートフェルトの「シュレーダー邸」、コルビュジエの「小さな家」、ノイトラの「カウフマン・デザート・ハウス」など、1900年から1949年までに建てられた海外のモダン住宅を写真を中心に紹介。巻末には各作品データや建築家の略歴も掲載。日本語&英語テキスト。 |
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[A173]el croquis 77(1)「Kazuyo Sejima」sold out el croquis,96年,W243×H340mm,132p,版元品切 ●●●●● 上部角少傷み エル・クロッキーの妹島和世特集号。再春館製薬女子寮、プラットフォーム、パチンコパーラー、調布駅前交番などの作品。77号は岸和郎との2分冊になっており、そのうちの妹島さん分だけです。英語&スペイン語テキスト。 |
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[A068]建築モダニズム-近代生活の夢とかたち/大川三雄・田所辰之助・濱嵜良実・矢代真己 sold out エクスナレッジ,01年2月重版,W148×H210mm,254p,定価\3,000 ●●●●● カバー 現在に残る(もう取り壊されてしまったものも)モダニズム建築の建物の魅力。自由学園明日館、小出邸、聴竹居、白鹿館、御茶ノ水駅、御影公会堂、大阪ガスビルディング、四谷第五小学校、日向別邸、黒部川第二発電所、馬場烏山別邸、大阪電気科学館、強羅ホテル、岩国徴古館、井上邸、関東逓信病院、丸栄、東洋英和女学院小学部、秩父第二工場、長沢浄水場、晴海高層アパート、羽鳥市庁舎、長崎水族館、群馬音楽センター、日本26聖人殉教記念施設、東光園、宇宙空間観測所、大学セミナーハウス、山梨文化会館、坂出人工土地。 |
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[A177]京都 岡崎つる家/宮脇檀=文、水野克比古=写真 sold out 毎日新聞社,90年4月初版,W262×H253mm,71p,定価\3,500,絶版 ●●●●● カバー背少ヤケ 数寄の名料亭シリーズの1。京都に行った際、岡崎神社の近くにある大きなお屋敷はなんだろうと思っていたのですが、岡崎つる家でした。元々は実業家の別邸、それを後に吉田五十八が改築したのが、岡崎つる家の建物。建物だけではなく、窓などのディテールや、庭、食器、メニューの一例に至るまで、宮脇さんが解説しています。 |
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[A111]織りなされた壁-近代建築への30年/下村純一=写真・文 sold out グラフィック社,83年4月初版,W213×H296mm,158p,定価\3,500,絶版 ●●●●● カバー ギマールやオットー・ワーグナー、グロピウス、スイス時代のコルビュジエの作品など、20世紀初頭の短い間に作られた建築の壁の装飾やディテールの写真集。写真家の目で見たそれらは、実際に目にするより鮮明で新鮮。序文は、山下和正、鈴木博之。 |
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[A099]新・木造空間/日本建築士会連合会=企画・編集 sold out 新建築社,88年10月2刷,W220×H297mm,151p,定価\3,800,絶版 ●●●●● カバー背少ヤケ,カバー表面細かなスレ有 新建築や住宅特集に掲載された中から、木造で建てられた住宅を1建築家1作品で21作品紹介。安藤忠雄、石橋利彦+徳川宣子、伊東豊雄、遠藤精一、木村誠之助、木村丈夫、黒川哲郎、小島牧、白旗定幸、鈴木エドワード、仙田満、竹原義二、茶谷正洋、納賀雄嗣、野田俊太郎、橋本文隆、伊坂重春+佐藤道子、木島安史、小宮山昭、下山眞司、葉翔栄の作品。 |
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[A209]フランク・ロイド・ライトと日本展 sold out 伊勢丹美術館他,97年1月,W224×H297mm,168p,絶版 ●●●●● 見返しにシール跡,フライヤー付 ライトが浮世絵など日本美術の蒐集をしていたことはご存じでしょうか。一時は美術バイヤーのような仕事もしていたようです。その日本美術がライトの作品に影響を与えたことは言うまでもありません。タリアセンに置かれた、屏風絵などを紹介。開催時のフライヤー(チラシ)付。 |
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[A021]帝国ホテル・ライト館の幻影/遠藤陶 sold out 廣済堂,97年6月初版,W130×H193mm,123p,定価\1,700 ●●●●● カバー,帯 サブタイトルは「孤高の建築家 遠藤新の生涯」。帯より「帝国ホテルの設計者フランク・ロイド・ライトが、"MY SON"と愛した唯一の弟子遠藤新。新にとってライトとは、建築とは、そして故国日本とは何だったのか……。明治・大正・昭和を駆け抜けた建築家の生涯を追う。」 |
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[A008]ライトの建築論/フランク・ロイド・ライト,エドガー・カウフマン=編,谷川正己・睦子=訳 sold out 彰国社,79年2月9刷,W157×H220mm,309p,現在定価\5,000 ●●●●● カバー,函背ヤケ 項目や作品ごとに図面や写真を引用した、著作からのライトの言葉を集めた、ライトの建築論。本質を見よ、とライトは説きます。落水荘のオーナーでライトの理解者であったエドガー・カウフマンの編纂。 |
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[A195]日本現代建築家シリーズ12-伊東豊雄 sold out 新建築社,88年12月,W220×H297mm,207p,版元品切 ●●●●● 伊東豊雄の作品紹介(中野本町の家、シルバーハットなど)、プロジェクト、インタビュー、槙文彦・鈴木博之・竹山聖との対談、隈研吾による作品分析、菊竹清訓・長谷川逸子らのコメント、作品データというページ構成。新建築別冊の日本現代建築家シリーズ。(再入荷) |
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[A220]吉村順三を囲んで/吉村順三・宮脇檀・六角鬼丈・藤森信照・中村好文 sold out TOTO出版,92年8月初版,W152×H225mm,155p,絶版 ●●●●● カバー,小口少シミ有 TOTOのギャラリー間で行われた公開座談会をまとめたもの。「自分がいい建築と思ったらその建築を良く見ること」など吉村順三の名言多数。第1部は主要作品を宮脇檀が紹介。「建築へのまなざし」と題した座談会の模様。第2部は「吉村順三をめぐって」。宮脇檀、藤森照信、中村好文から見た吉村順三のこと。(再入荷) |
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[A160]吉村順三設計図集/吉村順三 sold out 新建築社,79年5月初版,W284×H285mm,252p,定価\7,350 ●●●●● 函少傷み,函・本体背に汚れ有 住宅の設計をされている方必見の吉村順三設計図集。山荘、住宅矩計・開口、台所、寝室・衣裳室・浴室・玄関、などのカテゴリに分けた詳細図。「吉村順三作品集1941-1978」と連動しています。 ※外見の状態が良いものとはいえませんが、中味は問題有りません。気になる方は、メールにてお尋ねください。 |
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[A136]日本現代建築家シリーズ7-吉村順三 sold out 新建築社,83年11月,W220×H297mm,204p,絶版 ●●●●● 表紙少折 吉村順三の作品集。林昌二のコメント、宮脇檀による設計手法インタビュー(南台の家・軽井沢の山荘・湘南茅ヶ崎の家)、作品リストというページ構成。新建築別冊の日本現代建築家シリーズ。 |
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[A234]吉村順三のディテール-住宅を矩計で考える/吉村順三・宮脇檀 sold out 彰国社,89年8月8刷,W210×H290mm,160p,現在定価\3,864 ●●●●● カバー 吉村順三が設計した住宅の中から、20作品を矩計図・ディテール図を中心に紹介。山中湖の山荘(亀倉雄策邸)ほか掲載。最初の11ページは吉村さん・宮脇さんの対談「設計作法とディテール」。(再入荷) |
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[A116]日本の民家-新版/二川幸夫=企画・撮影,伊藤ていじ=文sold out A.D.A. EDITA Tokyo,91年7月再版,W318×H314mm,362p,定価\38,228 ●●●●● 函下部に少し剥がれ有,カバー,本体はきれいな状態 二川幸夫と伊藤ていじによる民家写真集。25年の歳月をかけ、全国の民家を訪ね歩いて取材したもの。東北、関東・甲州・信州…と地域別に分類。 |
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[A104]建築家 林雅子 sold out 新建築社,02年8月初版,W295×H295mm,364p+28p+年譜,定価\19,950 ●●●●● 函,付録 林雅子の作品集「HAYASHI Masako,architect 1928-2001」。主要作品の写真・平面図を豊富に使い、建築家・林雅子の全記録になっています。巻末には清家清、林昌二、設計同人の山田初江・中原暢子のインタビューも。作品がどの年代に建てられたか一目でわかる年譜が付録。さらにおまけ付き。 |
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[A120]建築探偵の冒険 東京篇/藤森照信 sold out 筑摩書房,86年5月3刷,W138×H195mm,316p,定価\1,600 ●●●●● カバー,帯 街を歩き回って見つけた建物の調査記録、建築探偵のシリーズ。 目次:正しい建築探偵のやり方-今和次郎のフルコース/犬も歩けば……-看板建築/街角にダダイズムが立っていた-東洋キネマ/全長三三五メートルの秘境-東京駅/皇居が見つかった-皇居前広場/ネクラのマッカーサー-横浜ニューグランドホテルと第一生命館/病院は流血と笑いの図像だらけ-聖路加病院/西洋館は国電歩いて三分-鏡子の家/東京を私造したかった人の伝-兜町と田園調布 |
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[A214]木に学べ/西岡常一 sold out 小学館,88年7月5刷,W105×H190mm,239p,定価\1,400 ●●●●● カバー,帯,奥付に日付印 宮大工の棟梁・西岡常一が法隆寺・薬師寺の美について語ったことの書。木について、道具について、建築について、ひいては物を見る目とはどういうものかを教えてくれます。ハードカバー版。(再入荷) |
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[A084]私の建築手法'96/団紀彦・大江匡・出江寛・妹島和世 sold out 東西アスファルト事業協同組合,96年11月,W150×H209mm,128p,非売品 ●●●●● 背ヤケ,天地にインク汚れ,中はきれいです 東西アスファルト事業協同組合主催で、毎年開催されている講演会をまとめた非売品本の1996年版。それぞれの建築家が自作について語った記録。 |
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[A017] 建築−私との出会い(1)−/彰国社=編 sold out 彰国社,88年8月初版,W257×H364mm,227p,定価\1,800 ●●●●● カバー背少ヤケ 「建築」というものに初めて出会った時は? なぜ建築の道に? 吉阪隆正、槇文彦ら建築家がそんな問いかけに答えるシリーズのその1。『建築文化』1980年1月号〜1983年1月号の連載をまとめたもの。作品の秘密を解くカギになるかも。 |
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[A018] 建築−私との出会い(2)−/彰国社=編 sold out 彰国社,88年10月初版,W257×H364mm,227p,定価\1,800 ●●●●● カバー背少ヤケ 「建築」というものに初めて出会った時は? なぜ建築の道に? 丹下健三、清家清ら建築家がそんな問いかけに答えるシリーズのその2。『建築文化』1983年2月号〜1986年1月号の連載をまとめたもの。作品の秘密を解くカギになるかも。 |