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[A342]住宅読本/中村好文 \2,000 新潮社,04年6月初版,W190×H263mm,125p,定価\2,940 ●●●●● カバー,帯少傷み よい住宅、よい家具ってなんだろう? 住宅にまつわるあれこれを住宅名人の中村好文の文とイラストで。元は「芸術新潮」の特集2回分をまとめたものです。 |
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[A351]普段着の住宅術/中村好文 sold out 王国社,02年4月初版,W135×H194mm,173p,定価\1,890 ●●●●● カバー微埃汚,帯なし 親しみやすい住宅設計で定評のある中村好文の、住宅や家具に関するエッセイ&イラスト。 目次より:「小屋」から「家」へ/MITANI HUT/三谷さんの家/生活の機微に対する観察力と想像力をもって…/コルビュジエの「UNE PETITE MAISON」/NISHIMURA HAUS/製図道具の老兵たち/箱型の建築をめぐって/抽斗壁 指物から建築へ/一緒に暮らす家具たち/PINE HOUSE/旅の愉しみ/私家版住宅用語辞典/新井薬師の住宅/上総の家/風土、風景、生活に寄り添うかたち/手ざわりの想像力(再入荷) |
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[A348]建築NOTE−人間のための住宅のディテール/宮脇檀 sold out 丸善,87年1月3刷,W180×H220mm,206p,現在定価\3,570 ●●●●● カバー 宮脇檀、林雅子、吉村順三、坂倉準三建築研究所らが設計した住宅のディテールを、宮脇檀が説明。ドア・屋根、窓・開口部、屋根・トップライト、台所、建具、設備、庭・緑、その他のカテゴリにわけています。図面はディテールのみ。(再入荷) |
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[A334]宮脇檀の「いい家」の本/宮脇檀 \600 PHP研究所,98年初版,W130×H190mm,269p,定価\1,300 ●●●●● カバー角スレ,帯傷み 家の本とタイトルにはあるけれど(副題は「もっと家について考えてみませんか?」)、中は住居論、家庭論、都市論、街並み論とさまざま。雑誌や絶版著作本の中から、加筆・修正した、ベストオブ宮脇檀エッセイ。単行本版。(再入荷) |
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[A346]大きな暮らしができる小さな家/永田昌民・杉本薫 sold out オーエス出版社,03年11月初版,W148×H210mm,189p,定価\1,890 ●●●●● カバー,帯 建築家・永田昌民が語る小さな家の極意。実例を写真を交えて語ります。実例写真はカラー。 |
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[A280]妹島和世読本-1998 \1,500 A.D.A.EDITA Tokyo,99年6月3版,W150×H210mm,333p ●●●●● 背割れあり(ページ抜けはありません) 妹島和世のコンパクトなサイズの作品集。少女時代のことから年代を追ってインタビューを交えながら進みます。パチンコパーラー、熊野古道なかへち美術館など、1998年までの作品を収録。 |
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[A263]居間の家族学−ゴロ寝のできる家がいい/山田初江 \1,200 グロビュー社,84年12月初版,W130×H188mm,178p,絶版 ●●●●● カバー 山田初江の住まい方と家族論。皆の居場所、リビングルームを中心に話を展開。 |
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[A272]象を飼う-中古住宅で暮らす法/村松伸 \1,100 晶文社,04年4月初版,W130×H190mm,224p,定価\1,890 ●●●●● カバー,帯 家を探しているときに、出会ってしまった1軒の住宅。それは、建築家・林雅子が設計した家でした。廃屋同然だった家を、もとのようにかつ今の住人仕様に改装し住むまでのドキュメント。雑誌「室内」での連載の単行本化。 |
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[A083]夢のまにまに夢を見る/高松伸 sold out TOTO出版,02年3月初版,W156×H224mm,226p,定価\1,800 ●●●●● カバー,帯,謹呈メッセージコピー付 高松伸がさまざまな雑誌に書き綴ったエッセイをまとめた本。 目次:巨匠か天才か/ガウディが完成する?/京都・まちの色/忘れてしまうための記憶術/映画は建築/新しいぐうたら生活/遅れて来た国家/坂本龍一氏との中華風の夕べ/など、全109編。 |
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[A185]黒川紀章ノート-思索と創造の軌跡/黒川紀章 \1,800 同文書院,94年3月初版,W130×H188mm,571p,定価\3,200,絶版 ●●●●● カバー,帯,本文ページ上角折れ10ページ程度有,地にスレ少汚れ有 常に時代の先端を突き抜けてきた建築家の「ドラマティックな人生とその思索の全秘密」。言うなればALL ABOUT 黒川紀章。 目次より:さまざまな起点/日本文化の発掘−道空間/伝統文化の新解釈−花数寄と江戸/近代主義の大転換/カプセル宣言/中間領域論の系譜/利休ねずみと曖昧性/関係の時代/さまざまな出会い/メタモルフォーシス−精神のジャンプ/到達点/共生の未来 |
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[A161]住まい方の実践-ある建築家の仕事と暮らし/渡辺武信 \400 中央公論社(中公新書),97年2月初版,W108×H173mm,276p,定価\760 ●●●●● カバー 「暮らしの核心は『何か特別なこと』ではなく、『特になにもしていない時』にある」つまり「ただ居るのが楽しい家」を語る、渡辺武信の著。 目次より:序にかえて/暮らしをめぐって/仕事場をめぐって/住むということ ※こちらのみをご注文の場合、送料が変わります。 |
| ご注文は>> mailto:info@yellow-books.com |
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