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[A336]バーチャルアーキテクチャー-建築における「可能と不可能の差」/坂村健・鈴木博之=編 \3,000 東京大学総合研究博物館,97年5月,W160×H224mm,317p ●●●●● 1997年東京大学総合研究博物館で開催された「バーチャルアーキテクチャー展」の図録。 |
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[A325]OMA レム・コールハースのジェネリックシティ sold out TNプローブ/大林組,95年10月初版,W182×H257mm,72p,絶版 ●●●●● 綴じ部分少し傷み,本文経年変化による小口焼け,角5p程汚れあり 1995-1996年東京のTNプローブで開催された「OMA IN TOKYO : レム・コールハースのパブリック・アーキテクチュア展」の図録。住宅の計画案あり、荒木経惟の写真あり、コールハースへのインタビューありで、小冊子なのにもりだくさん、単なる図録にとどまらず、レイアウトも雑誌のようです。 |
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[A323]DE STIJL 1917-1932 Art and Environment of Neoplasticism sold out セゾン美術館,97年10月,W222×H297mm,306p ●●●●● 1997-1998年セゾン美術館で開催された「デ・スティル 1917-1932」展の図録。20世紀初頭、オランダで生まれた造形美術の運動/グループは、現代の建築や絵画の分野へ大きな影響を与えました。その豊富な図版とその解説、コラムなど、多角的な面から「デ・スティル」をみることができるようになっています。※再版のものかどうかは不明です。 |
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[A062]超高層の時代-シカゴ建築のオプティマム構造の思想 \300 ギャルリー・タイセイ,96年10月,W147×H210mm,48p,絶版 ●●●●● ギャルリー・タイセイで行われた「超高層の時代」展の小冊子。現在小冊子は作らなくなったそうで、資料として貴重かも。現代の超高層建築は、1951年に作られたミースのレーク・ショア・ドライブから始まりました。その時代のシカゴの建築物を例に、さまざまな構造のタイプを簡単に解説しています。 |
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[A286]GA "Fallingwater" Frank Lloyd Wright/二川幸夫=写真・編集 \4,500 A.D.A. EDITA Tokyo,71年再版,W258×H363mm,48p,絶版 ●●●●● 背少ヤケ フランク・ロイド・ライトのエドガー・カウフマン邸、通称「落水荘」の号。迫力ある二川さんの写真で紹介しています。GA初期のシリーズのため、GAの通し番号が付いていません。解説はポール・ルドルフ、日本語&英語テキスト。 |
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[A001] GA15 FRANK LLOYD WRIGHT-タリアセン \4,000 A.D.A EDITA Tokyo,74年2月2刷,W257×H364mm,48p,絶版 ●●●●● 帯破れ,2〜3ページにシミ有 アメリカ・ウィンスコシン州に現存する、学校であり、ライトの自邸であり、工房でもある "輝ける額" タリアセン。その内部を撮った写真が圧巻。他の号と違い、真っ赤な表紙が印象的な一冊。企画・撮影=二川幸夫、文=谷川正己、装幀=細谷巌。 |
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[A290]GI#10「フランク・ロイド・ライトの住宅2」sold out A.D.A. EDITA Tokyo,80年4版,W224×H280mm,183p,絶版 ●●●●● 函欠,天シミあり グローバル・インテリア10号は、ライトの住宅。落水荘をはじめ、1933年から1959年に作られた住宅を掲載。主にモノクロ写真、時々カラー。 |
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[A279]ライトの住宅−自然・人間・建築/フランク・ロイド・ライト,遠藤楽=訳 \2,600 彰国社,80年4月13刷,W157×H220mm,216p,現在定価\4,400 ●●●●● 函ヤケ・スレ、ビニールカバー ライトによる住宅論。草原住宅からユーソニアン住宅まで。(再入荷) |
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[A056]Philip Johnson "La casa di cristallo"/D.Whitney,J.Kipnis \3,500 Electa,96年,W221×H280mm,140p ●●●●● ソフトカバー,背割れ有,表紙表面のコーティング剥がれ箇所有 フィリップ・ジョンソンの作品集。ガラスの家を中心に作品を紹介しています。元々は93年にアメリカで出た版のイタリア語版。 |
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[A148]フランク・ロイド・ライト回顧展 図録 sold out セゾン美術館他,91年1月,W220×H290mm,294p,絶版 ●●●●● 地スレ・少汚れ 1991年、東京・セゾン美術館、京都国立近代美術館、横浜美術館、北九州市立美術館で開催された、ライト回顧展の図録。建築作品の図面・ドローイング、スケッチ、家具作品など豊富な資料で、ライトの作品が分かるようになっています。残念ながら東京・セゾン美術館はなくなってしまいましたが、この時代のセゾン美術館の図録は資料性が高く、とても深い内容です。 |
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[A105]THE SOLOMON R.GUGGENHEIM MUSEUM \4,000 GUGGENHEIM MUSIUM,60年,W205×H255mm,約70p,絶版 ●●●●● 背少し傷み,黴臭(?)有 グッゲンハイム美術館のコンセプトブック。グッゲンハイムとフランク・ロイド・ライトとの手紙の内容(1946年から1958年まで)、建設途中の写真、オープン当初の館内の様子、収蔵作品の一部を知ることができます。全編モノクロ。英語テキスト。 |
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[A079]ライトの生涯/オルギヴァンナ・L・ライト,遠藤楽=訳 \1,300 彰国社,95年8月12刷,W128×H182mm,344p,定価\2,266 ●●●●● カバー 著者はライトの奥さん。妻から見た夫というより、ライト自身の言葉が多く、ライトの伝記とも言える本になっています。目次より「少年時代」「仕事の始め」「新しい単純性」「気高い部屋」「地震の征服」「新しい生活」「建築と教育」「砂漠における冒険」「生ける都市」「落水荘」「アイディアは紙の上にほとばしる」「芸術に関して」「空間の新しい感覚」「五番街の奇跡」「永久に若く、創造力に溢れて」巻末に文献リストと年譜つき。 |
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[A076]Twentieth-Century Houses Europe/Orivier Boissiere \2,500 TERRAIL,98年10月初版,ペーパーバック,W239×H300mm,208p ●●●●● 裏表紙に折れ有 「ヨーロッパの20世紀の住宅」。ガウディやギマールの"元祖"な家から始まって、モダンエイジな時代の家、現代の家まで建築家が建てた家を写真で紹介。一部ステンドグラスなどのディテール写真や平面図も。元はフランスで出版されたものの英語版です。ペーパーバック版。 |
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[A175]ル・コルビュジエと日本/高階秀爾+鈴木博之+三宅理一+太田泰人=編著 sold out 鹿島出版会,99年3月初版,W150×H210mm,254p,定価\2,940 ●●●●● カバー 1997年に開催された「世界の中のル・コルビュジエ−ル・コルビュジエと日本」国際シンポジウムをまとめたもの。コルビュジエの旅の軌跡とその国際的影響とはなんだったのか。執筆者は、槇文彦、ビアトリス・コロミーナ、ナンシー・J・トロイ、柏木博、太田泰人、佐々木宏、藤岡洋保、ウィリアム・J・R・カーティス、藤木忠善、藤森照信、磯崎新、岡部憲明。 |
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